福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル 宿泊プラン一覧・ご予約 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル ご予約・お問い合わせ TEL 0241-36-2288 0241362288 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル

今月の”田舎のごっつぉ” 山形屋では、ここ喜多方市から加納町で採れる食材を生かして、毎月工夫を凝らしたお料理と心をこめてお作りしております。”今月だけの美味しさ”を、お楽しみください。

過去のメニュー
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※メニュー内容は、その日の仕入により多少変わる場合がございます。
※「プラン」や「料金」により内容や品数が異なります。




12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー

一、コラーゲン煮
会津は馬刺しが名物。さらにめずらしい筋をじっくり煮込みました。筋はコラーゲンが多く、さらにヘルシーで女性の強い味方です。
(喜多方産:馬肉)

一、お造り
海の魚が身のしまりがよくなる季節。今日のお刺身2〜3品をお出しします。日に寄って産地が変わります。

一、しめじみぞれ和え
しめじに雪のような大根おろしのみぞれをのせました。初雪のようなふんわりした雰囲気が11月にぴったりです。

一、つぶ蕎麦白菜寄せ
蕎麦の産地である会津らしく、蕎麦料理を一品。刻んだ地元白菜に蕎麦の実を寄せ合わせ、とろろと一緒にさっぱりと
(喜多方産:白菜)

一、鮭けんちん
鮭を外側にし、皮をパリッと焼き上げました。真ん中には銀杏・人参・たけのこ・きくらげなど具だくさんです。

一、タピオカ豚の豆乳鍋
福島県の特産品であるタピオカを食べて育った美味しい豚を地元のお豆腐屋さん仕込みの豆乳で鍋にいたしました。
(福島県産:タピオカ豚)
(喜多方産:豆乳 白菜)

一、紫黒米ソースの鱈白子蒸し
茶わん蒸しの上にのせた白子が贅沢な蒸し物。会津産の紫黒米をあんかけソースにした、インパクトのある一品です。
(湯川村:紫黒米)

一、会津地鶏の砧巻き
会津地鶏のササミを薄くかつらむきした大根で巻きました。エノキ・シイタケのシャキシャキした食感を添えた酢のものです。
(会津産:会津地鶏ササミ)


後からお出しするもの

一、黄金焼き
さつまいもをくりぬき器にみたて、黄金のさつまいもペーストをのせて焼き上げました。稲穂をそえて、秋の収穫を祝う一品です。

一、ブリ奉書焼き
冬は寒ブリの季節。脂ののったブリを奉書焼きにしました。めずらしいキムチ味噌で一工夫した味わいです。

一、果物
会津の秋の風物詩である山々の柿のオレンジ。特産品である会津身不知柿です。渋柿をさわした独特の上品な味わいを、デザートにお楽しみください。
(喜多方産および美里町:身不知柿)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜「12月」は紫黒米〜
雑穀ブームの中、国産は貴重品です。
紫黒米は会津湯川村の農家さんが大事に育てた米類です。
品種が雑穀ではなく米類であることから、そのまま食べても十分に美味しく、さらに体に優しいのです。
今回は夜のメニューのソースに、朝食には毎日限定食でお出ししています。

写真1 今月のお膳(イメージ)
写真2 会津地鶏の砧巻き
写真3 会津産・紫黒米ソースの白子蒸し


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2525円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー





11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー

一、手打ち新蕎麦
会津は全国屈指の蕎麦の産地。喜多方市には「山都」や「雄国」など、いい蕎麦が育つといわれている場所があります。
その新そばを打ちたてで持ってきてくれるのが地元の蕎麦打ち名人。
新蕎麦の豊かな香りと打ちたて、茹でたてののど越しが、温泉宿で味わえます。
この蕎麦は11月限定。特別な逸品です。
(喜多方産:蕎麦粉)

一、お造り
磐梯山の清流で育った「ユキミマス」と、暖流と寒流がぶつかる最高の漁場である福島県沖のヒラメなど海の魚との饗宴です。
(磐梯町産:会津ユキミマス)

一、コラーゲン煮
会津は馬刺しが名物。さらにめずらしい筋をじっくり煮込みました。筋はコラーゲンが多く、さらにヘルシーで女性の強い味方です。
(喜多方産および国産:馬肉)

一、しめじみぞれ和え 
しめじに雪のような大根おろしのみぞれをのせました。初雪のようなふんわりした雰囲気が11月にぴったりです。

一、土瓶蒸し
秋の喜びを感じる風味豊かな一品。歯ごたえのいいヒラタケ、柔らかなタラの白子など、具たくさんで賑やかな土瓶蒸しです。

一、タピオカ豚の奉書焼き
タピオカを食べて育った福島県産の美味しい豚肉です。大根を包みこみ、キムチ味噌でいただく山形屋だけの味です。
(福島県産:タピオカ豚)

一、土瓶蒸し  
秋の喜びを感じる風味豊かな一品。歯ごたえのいいヒラタケ、柔らかなタラの白子など、具たくさんで賑やかな土瓶蒸しです。
(喜多方産:焼豆腐)
(採れた時には地元のキノコ)

一、地鶏と秋の味覚鍋  
煮込むほどに柔らかい地鶏のモモ肉と、しっかりした歯ごたえのヘルシームネ肉が一度に味わえるちょっと贅沢な鍋です。

一、磐梯マスの酢のもの
名物のもって菊を磐梯マスで包み、さらに卵で包んだこだわりの品。地元のキュウリも味わえるさっぱりした風味が味わえます。
(磐梯町産:磐梯マス)
(熱塩町産:キュウリ)



後からお出しするもの

一、黄金焼き
さつまいもをくりぬき器にみたて、黄金のさつまいもペーストをのせて焼き上げました。稲穂をそえて、秋の収穫を祝う一品です。

一、茸まんじゅう
白身魚を丁寧にすり身にして、茸を包みこみました。ふんわりした食感にトマトソースがよくあいます。

一、果物
果物王国ふくしまと言われるほど、環境の良さから果物がすごく美味しい福島県です。山形屋では地元農家の遠藤さんからブドウを。さらに会津特産の「身不知柿」をお出しします。
(喜多方市熱塩産:ブドウ)
(喜多方産および美里町:身不知柿)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜「11月」は新そば〜
会津は全国屈指の蕎麦の産地。喜多方市には「山都」や「雄国」など、いい蕎麦が育つといわれている場所があります。その新そばを打ちたてで持ってきてくれるのが地元の蕎麦打ち名人。
その蕎麦を11月限定でお出しします。

写真1 蕎麦
写真2 全体イメージ
写真3 磐梯マスの酢のもの

追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー





10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー

一、天ぷら盛り合わせ
10月は収穫の秋。山だけでなく海も秋色に染まる食の季節です。
山の秋の恵みキノコをふんだんに使用した天ぷら用意。他にも秋野菜を添えて、秋の香りたっぷりの盛り合わせです。

一、お造り
磐梯山の清流で育った「ユキミマス」と、暖流と寒流がぶつかる最高の漁場である福島県沖のヒラメなど海の魚との饗宴です。
(磐梯町産:会津ユキミマス)

一、春菊じゅうねん
「じゅうねん」とは会津で「エゴマ」のこと。上質な油で知られるじゅうねんを、さっぱりおひたしにたっぷりかけてお召し上がりください。

一、鮭と茸の蒸しもの
茶わん蒸しに秋シャケをいれたふんわり優しい風味。あんかけにはキノコや菊など、ぱっと花の咲いたような彩りが楽しめます。

一、タピオカ豚の奉書焼き
タピオカを食べて育った福島県産の美味しい豚肉です。大根を包みこみ、キムチ味噌でいただく山形屋だけの味です。
(福島県産:タピオカ豚)

一、土瓶蒸し
秋の喜びを感じる風味豊かな一品。歯ごたえのいいヒラタケ、柔らかなタラの白子など、具たくさんで賑やかな土瓶蒸しです。
(喜多方産:焼豆腐)
(採れた時には地元のキノコ)

一、地鶏と秋の味覚鍋
煮込むほどに柔らかい地鶏のモモ肉と、しっかりした歯ごたえのヘルシームネ肉が一度に味わえるちょっと贅沢な鍋です。


一、磐梯マスの酢のもの
名物のもって菊を磐梯マスで包み、さらに卵で包んだこだわりの品。地元のキュウリも味わえるさっぱりした風味が味わえます。
(磐梯町産:磐梯マス)
(熱塩町産:キュウリ)



後からお出しするもの
一、アケビ南瓜焼
アケビの皮を器に、かぼちゃペーストをのせて焼き上げました。南瓜の中にはエビやサバ・ホタテなどが入ってボリューム満点。

一、茸まんじゅう
白身魚を丁寧にすり身にして、茸を包みこみました。ふんわりした食感にトマトソースがよくあいます。

一、果物
果物王国ふくしまと言われるほど、環境の良さから果物がすごく美味しい福島県です。山形屋では地元農家の遠藤さんから採れたてブドウを届けていただいています。
(喜多方市熱塩産:ブドウ)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。

■今月の注目素材■

〜「10月」はジュウネン〜
「ジュウネン」とは会津でエゴマのこと。
昔、胡麻の枝でケガをしたお殿様がいてその時から胡麻作りが禁止されていたと言われる会津では、胡麻のかわりにエゴマの栽培が盛んでした。
小さな実を潰してはお餅にかけたり、ジュウネン味噌にしてご飯つけて囲炉裏で焼いて食べたり、たくさんの郷土料理が今でも残っています。
油質がいいことから最近注目されていますが、会津ではずっと前から自然に食べていたのです。

写真1 アケビ南瓜焼き
写真2 磐梯マスの酢のもの
写真3 タピオカ豚の奉書焼き


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー





9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー

一、会津地鶏の茸包み焼き

幻の地鶏と言われた会津地鶏。首都圏の料理人からも注目される深い旨味は会津代表の味です。茸を包み、バター風味のソースで洋風に仕上げました。
(会津産:会津地鶏)
(喜多方市熱塩産:トマト・玉ねぎ・ベビーリーフ)

一、刺身
磐梯山の清流で育った磐梯ユキミマスを中心に、海の幸との饗宴です。ユキミマスは磐梯町だけの味です。
(磐梯町産:会津ユキミマス)

一、インゲンごまみそ和え
20年以上前から地元農家が取組む有機栽培での野菜作り。今年の美味しいインゲンを味わってほしいのでシンプルなごまみそ和えで。
(喜多方市熱塩産:インゲン)

一、揚げ合わせ
彩りも美しい揚げ合わせ。地元の甘いトウモロコシに三つ葉をあわせたもの、収獲量日本一の喜多方のアスパラ、旬のミョウガなどを5点をパリッと揚げました。
(喜多方市熱塩産:トウモロコシ・アスパラ・ミョウガ)

一、茄子とトマト焼き
茄子の美味しい季節だからもう一品。地元のトマトとあわせてじっくり焼き上げ野菜の旨味を引き出しました、醤油ベースのソースがよくあいます。
(喜多方市熱塩産:茄子・トマト)

一、枝豆豆腐
枝豆一粒一粒をはずしペーストにしてから地元豆腐やさんの豆乳で豆腐仕立てました。口に残る枝豆の風味をお楽しみください。
(喜多方市熱塩産:枝豆)
(喜多方市:豆乳)

一、イモ煮  
会津は山形に並ぶ芋汁文化の町。それは里芋作りに適した土壌だからだといっわれます。名物の芋汁を山形屋流に一工夫しました。

一、酢のもの
脂がのって美味しい秋の味といえば秋刀魚(サンマ)。ソーメンかぼちゃのシャキシャキした食感と秋刀魚のふんわり感が絶妙な味わいです。
(喜多方市熱塩産:ソーメンかぼちゃ)


後からお出しするもの

一、茄子茶わん蒸し
地元で美味しいといわれる茄子を使った工夫の茶わん蒸し。たっぷりの茄子を中心にあんかけスープが上品な一品になっています。
(喜多方市熱塩産:茄子)

一、アユの奉書焼き 
夏の名残をアユのお料理でお届けします。キムチ味噌で焼き上げましたので、塩焼きとは違った美味しさが味わえます。

一、果物
果物王国ふくしまと言われるほど、環境の良さから果物がすごく美味しい福島県です。山形屋では地元農家さんから採れたてブドウを届けていただいています。
(喜多方市熱塩産:ブドウ)

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■

〜「9月」はインゲン〜
サヤインゲンと呼ぶところもありますが、会津ではインゲンで呼ばれています。
スッと伸びたスマートが外見。しっかりした厚みのあるものが新鮮で美味しいものです。
夏野菜の代表でもありますが、ちょっと目立たない存在かも・・。
しかし、その栄養素は疲労回復、高血圧防止、抗ガン作用などに効くと言われており、
さらには美容のためにうたわれるビタミンB群が豊富。
一本食べるくらいではもったいないので、今月は一品料理でご用意いたしました。

写真1 会津地鶏の茸包み焼き
写真2 揚げ合わせ
写真3 茄子の茶わん蒸し


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー





8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー

一、タピオカ豚の冷しゃぶ 
温泉で汗を流した後のさっぱり感を重視して、福島県特産の健美豚お出しします。
タピオカを食べて育ち、甘い脂身と柔らかい肉質が特徴の福島の味です。
(福島県産:タピオカ豚 健美豚)

一、山菜キンピラ
ワラビ・ウド・エラコを炒めたキンピラ仕立てにいたしました。山菜独特のシャキシャキした食感が味わえます。
(地元産:ウド・フキ・エラコ)

一、旬の鮮魚から
太平洋に面し、清らかな川もある福島県。川の魚は磐梯山の清流で育った磐梯ユキミマスを。海からは旬の魚を選んでお出しします。
(磐梯町産:磐梯ユキミマス)

一、冷やしトロロ
里芋・芋そばにキリッと冷やしたトロロをかけました。喉越しがよくツルっと食欲がすすむ夏らしい一品です。

一、イワナの燻製温玉
イワナが苦手な人でも美味しく食べられる魔法の逸品。夏野菜と温泉玉子がイワナの燻製とぴったりマッチした美味しさです。
(熱塩産:アスパラ)

一、茄子の茶わん蒸し
体の中にこもった熱を出すといわれる夏の茄子。茶わん蒸しの具としてたっぷり使用しました。
(熱塩産:茄子・インゲン)

一、ツブそばカレー
会津は蕎麦の産地。そばの実を使った郷土料理も多くあります。今回はカレー風味のスープ仕立てでプチプチの食感が楽しめます。

一、海鮮パパイヤ
イカ・エビをパパイヤソースでいただくめずらしい一品。磐梯町で育ったバンダイマスを地元のキュウリで巻いた品も味わえます。
(磐梯町産:バンダイマス)


後からお出しするもの

一、アユの塩焼き
夏を感じる魚の代表「アユ」。国産アユを使用し、遠火でじっくり焼き上げたことで皮はパリッと身はふっくら焼きました。

一、地野菜・茄子とトマトの焼きもの
地元の元気な夏野菜であるトマトと茄子の美味しさを活かすため、焼き上げました。醤油ベースのあんかけソースが絶妙なバランスです。
(熱塩産:茄子・トマト)

一、福島県産 桃のコンポート
福島県は全国2位の桃の産地。旬の桃を使ったデザートをお出しします
(福島県産:桃)

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)


*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。

■今月の注目素材■

〜「8月」は桃〜
福島県はフルーツ王国と言われるほど果物がたくさん採れる県です。
その中でも桃は全国2位の収穫量を誇る代表の味。
7月の早生種から10月までたくさんの種類が作られています。
福島の人たちは新鮮な硬い桃を好みます。熟した甘さとは違ったさっぱりとした甘さが採れたてだからこそ味わえるのです。
採って3日が命と言われるほど鮮度の落ちが早い桃。
福島にお越しの際は新鮮な桃の味を食べてみてください。

写真1 タピオカ豚の冷しゃぶ
写真2 茄子とトマトの焼き物
写真3 県産桃のコンポート


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円


■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円


■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。
今月は「イワナとカニのサラダ風仕立て イチゴソース添え」(洋皿)が味わえます。


今月の追加メニュー
8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー





7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー

一、あぶり地鶏
今月は網でじっくりやきあげた地鶏の梅しばソースをかけをはじめ、夏らしいメニューです。地鳥にはめずらしい梅しばソースで、甘酸っぱさが独特の美味しさです。

一、旬の鮮魚から
太平洋に面し、清らかな川もある福島県。川の魚は磐梯山の清流で育った磐梯ユキミマスを。海からは旬の魚を選んでお出しします。
(磐梯町産:磐梯ユキミマス)

一、ゼンマイ
山菜の王様といわれるゼンマイ。特に奥会津はゼンマイの産地として全国的に有名。今回は山都町の高橋さんが採ってきてくれたゼンマイです。
(山都町産:ゼンマイ)

一、山菜きんぴら
地元でとれたウド・フキ・エラコをキンピラ風に仕上げました。それぞれの食感をお楽しみください。
(地元産:ウド・フキ・エラコ)

一、トウモロコシのクリーム蒸し
地元のトウモロコシを丁寧にすりつぶし、茶わん蒸し風に蒸しあげました。トウモロコシそのままの味が堪能できます。

一、よもぎそば
地元喜多方のめずらしいそばのひとつ。よもぎをつなぎに使用した香りもよく色もきれい、涼しげなおそばです。
(喜多方:よぼぎそば)

一、山大福
カボチャとお肉、椎茸をお餅で包み、揚げてあります。湯葉のあんかけがふんわりと口当たり良く、女性に人気の一品です。

一、ホッキ貝の酢みそ和え
福島の相馬漁港は、築地でも有名なホッキ貝の産地。お酢と味噌をあわせたソースとからめてお召し上がりください。


後からお出しするもの

一、アユの塩焼き
夏を感じる魚の代表「アユ」。国産アユを使用し、皮はパリッと身はふっくら焼きました。川魚の苦手な方も美味しくお召し上がりいただけると思います。

一、米ナスのりんごソース
米ナスを半分に身と野菜とあわせ、リンゴとマヨネーズをあわせて焼きました。風味もよく、ボリュームのある一品です。

一、パンナコッタ果物添え
手作りパンナコッタに季節の果物を添えて。甘さ控えめなので男性でも食べられる美味しさです。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。    
(福島県喜多方市熱塩産:コシヒカリ)


*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜「7月」はアユ〜

川魚の中でも断トツ人気のあるのが「アユ」。
夏にはアユ釣りも解禁になるので、夏のイメージが強い魚です。
アユは「キュウリの香りがする」ともいわれる、川魚の中でも上品な扱い。
というのも、清流に住みコケだけを食べて育つことから
川魚くさくないのです。
川魚が苦手という方でも、アユなら大丈夫という方が多のもアユの特徴。
あまみさえ感じる焼き立ての美味しさをお楽しみください。


写真1 地鶏のしば漬けソース
写真2 米ナスのリンゴソース焼き
写真3 アユの塩焼き、他


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。
今月は「イワナとカニのサラダ風仕立て イチゴソース添え」(洋皿)が味わえます。


今月の追加メニュー
7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー





6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー

一、健美豚の湯葉巻
最近美味しいと注目の福島県産「健美豚」。タピオカを食べさせて育てた健康な豚です。地元のアスパラに豚肉を巻いて、柚子胡椒でさっぱりといただけます。
(福島県産:健美豚)

一、旬の鮮魚から
太平洋に面し、清らかな川もある福島県。川の魚は磐梯山の清流で育った磐梯ユキミマスを。海からは旬の魚を選んでお出しします。
(磐梯町産:磐梯ユキミマス)

一、アスパラ
喜多方はアスパラの産地。熱塩の遠藤さんが育てた元気なアスパラをシンプルに茹でました。新鮮だからアスパラ本来の味が味わえます。
(喜多方市熱塩町:アスパラ)

一、ゼンマイ
山菜の王様といわれるゼンマイ。特に奥会津はゼンマイの産地として全国的に有名。今回は山都町の高橋さんが採ってきてくれたゼンマイです。
(山都町産:ゼンマイ)

一、クジャク揚げ
クジャクの羽根の模様をイメージした一工夫の逸品。インゲンを中心に海苔で巻き、さらにウナギで巻いて揚げました。

一、トウモロコシのクリーム蒸し
地元のトウモロコシを丁寧にすりつぶし、茶わん蒸し風に蒸しあげました。トウモロコシそのままの味が堪能できます。

一、おこげ
おこげに野菜あんかけをのせました。パリッとした食感と、あんかけのかかった部分のモチっとした食感、2つが味わえます。
(喜多方市熱塩産:ワラビ)

一、稚アユ南蛮漬け(酢の物)
幼いアユを使用。一度揚げて南蛮漬けに一日漬け込んだのでしっかり味がしみ込んでいます。


■ 後からお出しするもの ■

一、イワナの塩焼き
地元の清流で育ったイワナを使用。イワナは塩焼きが一番美味しいと言われております。焼き立てでお出しします。
(山都町:イワナ)

一、ひめさゆり饅頭  
熱塩町の可憐なヒメサユリをイメージした淡いピンクの蒸し米。鶏肉を中心に包み、ゴボウあんかけでお召し上がりください。
(喜多方市熱塩産:ミズナ)

一、パンナコッタ果物添え
手作りパンナコッタに季節の果物を添えて。甘さ控えめなので男性でも食べられる美味しさです。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(福島県喜多方市熱塩産:コシヒカリ)


*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■ 今月の注目素材 ■

〜「6月」はアスパラ〜
喜多方はアスパラの産地。生産量は日本屈指を誇ります。
6月のアスパラは甘みの強い美味しい時期。
茹でてマヨネーズ醤油で食べたり、ホイル焼きにして食べるのが喜多方流です。
産地だから鮮度が違う。
喜多方のアスパラを一度味わってください。

写真1 健美豚の湯葉巻き
写真2 ゼンマイ
写真3 クジャク揚げ


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。
今月は「イワナとカニのサラダ風仕立て イチゴソース添え」(洋皿)が味わえます。


今月の追加メニュー
6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー





5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー

一、茹でた新鮮地アスパラ
5月の喜多方は山菜も味わえ、アスパラも出始める季節。実は喜多方はアスパラ産地なのです。5月のアスパラは熱塩の遠藤さんが育てた元気なアスパラをシンプルに茹でました。新鮮だから本来の味が味わえます。。
       
一、旬の鮮魚から  
太平洋に面し、清らかな川もある福島県。築地でも注目されるほど魚の種類も豊富。川の魚と海の魚を一度の味わえる刺身の3点盛りです。
(磐梯町産:川魚)

一、ヨモギ蕎麦  
ヨモギは春の食材としては貴重なものでした。そのヨモギを蕎麦に練りこんだめずらしいよもぎ蕎麦。地元で有名な製麺所、自慢の味です。

一、健美豚湯葉巻き 
最近美味しいと注目の福島県産「健美豚」。タピオカを食べさせて育てた健康な豚です。地元のアスパラに豚肉と湯葉を巻きました。
トマトソースで洋風にお召し上がりいただきます。
(福島県産:健美豚)

一、山菜の白和え 
会津では「アイコ」と呼ばれ、よく食べられる山菜のひとつエラコ。一工夫した白和えでお召し上がりください。
(地元産:山菜)

一、イワナと山菜焼き
地元の清流で育ったイワナを食べやすいサイズにカット。旬の山菜を焼いて添えましたので山の幸を堪能ください。

一、すき焼き風鍋
福島県産牛とワラビをすき焼き風にした鍋。卵でとじて温かいうちに食感を楽しんでください。

一、ツクシの酢のもの
ツクシとホタテ、ウルイを黄身酢で和えました。ボイルしたホタテを細かくさいてありますので、噛むほどに味わいがあります


後からお出しするもの

一、山菜の天ぷら   
まだ山々に雪が残る喜多方は今が山菜の季節。コシアブラ・ギョウジャニンニク・タラの芽など、喜多方の遅い春を山菜でお楽しみください。
(地元産:旬の山菜)

一、甘鯛の豆乳蒸し
アマダイを豆乳と卵で蒸しあげ茶わん蒸し風に仕立てました。ふわっとした食感がアマダイの美味しさを引き立てます。

一、パンナコッタ果物添え
手作りパンナコッタに季節の果物を添えて。甘さ控えめなので男性でも食べられる美味しさです。

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。    
(福島県喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜「5月」は山菜〜

喜多方から見える山々にはまだ雪が残る5月。
里周辺の山菜時期が終わると、雪解けした山に山菜が出始めます。
食の関心が高くなった今日この頃。
旬の素材を旬に食べることが見直しされています。
喜多方は今が山菜の季節。存分に遅い春の恵みを満喫してください。


写真1
 「甘鯛の豆乳蒸し」「山菜の天ぷら」

写真2
 健美豚湯葉巻き

写真3
 すき焼き風鍋


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
 米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
 イワナの塩焼き 1匹 1050円
 イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
 桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット 会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
 こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。
 今月は「イワナとカニのサラダ風仕立て イチゴソース添え」(洋皿)が味わえます。


今月の追加メニュー
5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー





4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー

一、菜の花のからし漬け
喜多方の春を告げる数々の素材からかわいらしい「菜の花」をカラシ漬けでさっぱりと味付けしました。一緒に厚揚げを入れるのは会津流です。

一、揚げ盛り
桜えび真丈 エビのすり身をレンコンで挟んだはさみ揚げを中心に、山菜を数品添えました。コゴミや行者ニンニクなど、喜多方の春を感じてください。
(地元産:旬の山菜)

一、つくしとホタテの黄身酢
ボイルしたホタテを割いて春ならではのツクシ・ウルイを黄身酢であえました。

一、旬の鮮魚から
海も山もある福島。山からは磐梯山の清流で育ち、身のしまった会津ユキマスを。海からは旬の一品をお出しします。
(磐梯町産:会津ユキマス)

一、梅蕎麦
梅を蕎麦に練りこんだめずらしい一品。口にした瞬間、梅の香りがふわっと広がる、春らしい蕎麦です。

一、エゴマ豚の豆乳鍋
福島の特産品であるエゴマ豚。エゴマを食べさせて育った旨味の強い豚です。たっぷりの野菜に地元の豆腐もあわせた食べ応えのある鍋です。
(福島県産:エゴマ豚)

一、鰆とフキノトウ田楽
春を告げる魚「鰆(さわら)」を焼き、味噌風味に仕上げました。フキノトウは天ぷらで田楽味噌を乗せて春を感じるお皿です。
(喜多方産:フキノトウ)

一、タコの酢の物
タコの酢の物に大根おろしをさっぱりと添えました。大根おろしにも一工夫して、食感がたのしくしてあります。


後からお出しするもの

一、甘鯛の源平蒸し
甘鯛の味の良さを活かし、あっさりした味付けの蒸し物。紅白戦を表す赤は人参、白は大根で表現し、インパクトがあります


一、会津地鶏の香草焼き
幻といわれた会津地鶏を洋風の香草焼きのしました。モモ肉のジューシーさとソースが絶妙にあった自慢の味です。
(会津産:会津地鶏)

一、パンナコッタ果物添え
パンナコッタに季節の果物を添えて。カスタードクリームがパンナコッタとよく合います。

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。    
(福島県喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■

〜「4月」は山菜〜
喜多方にゆっくり春が近づき、フキノトウを筆頭に山菜が出始めます。
コゴミうウルイ、行者ニンニクなど。旬のものを食べることは体にもいいこと。
山の恵みをたっぷり感じられる4月のメニューをお楽しみください。


写真1
 「菜の花のカラシ和え」「会津ユキマス」「エゴマ豚」
写真2
 会津地鶏の香草焼き 

写真3
 エビシンジョと山菜のてんぷら


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2100円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。
今月は「イワナとカニのサラダ風仕立て イチゴソース添え」(洋皿)が味わえます。


今月の追加メニュー
4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー





3月メニュー3月メニュー3月メニュー

一、揚げ盛り
エビのすり身をレンコンで挟んだはさみ揚げを中心に、春菊、細竹、ナスの素揚げを添えました。一品ずつの味の違いを楽しんでください。

一、桜肉のみそ漬け
会津は馬刺しが名物。赤身が空気にふれると桜色になることから「桜肉」と呼ばれています。その桜肉を味噌漬けにしました。

一、旬の鮮魚から
海も山もある福島。山からは磐梯山の清流で育った磐梯マスを。海からは旬の一品をお出しします。
(磐梯町産:バンダイマス)

一、菜の花のからし漬け
春を告げる菜の花をカラシ漬けでさっぱりと味付けしました。一緒に厚揚げを入れるのは会津流です。

一、梅蕎麦
梅を蕎麦に練りこんだめずらしい一品。口にした瞬間、梅の香りがふわっと広がる、春らしい蕎麦です。

一、エゴマ豚鍋
福島の特産品であるエゴマ豚。エゴマを食べさせて育った旨味の強い豚です。たっぷりの野菜に地元の豆腐もあわせた食べ応えのある鍋です。
(福島県産:エゴマ豚)

一、鰆とフキノトウ田楽
春を告げる魚「鰆(さわら)」を焼き、味噌風味に仕上げました。フキノトウは天ぷらで田楽味噌を乗せて春を感じるお皿です。
(喜多方産:フキノトウ)

一、タコの酢の物
タコの酢の物に大根おろしをさっぱりと添えました。大根おろしにも一工夫して、食感がたのしくしてあります。


■後からお出しするもの
一、甘鯛の源平蒸し
甘鯛の味の良さを活かし、あっさりした味付けの蒸し物。紅白戦を表す赤は人参、白は大根で表現し、インパクトがあります。

一、会津地鶏の香草焼き
幻といわれた会津地鶏を洋風の香草焼きのしました。モモ肉のジューシーさとソースが絶妙にあった自慢の味です。
(会津産:会津地鶏)

一、りんごのコンポート
地元農家さんが大切に育てたのリンゴを甘さ控えめのコンポートにしました。
(喜多方市熱塩:りんご)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(福島県喜多方市熱塩産:コシヒカリ)


*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜「3月」はエゴマ豚〜

エゴマは通称「じゅうねん」と呼ばれる福島の産物。エゴマの上質な脂が体にいいとされ、最近注目されています。
そのエゴマを食べて育った豚「エゴマ豚」は福島県の特産品。旨味が高く、食べても柔らかな美味しさです。

写真1
「揚げ盛り」「バンダイマス」「菜の花のカラシ和え」

写真2
会津地鶏の香草焼き 

写真3
鰆とフキノトウ田楽


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2100円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。
今月は「イワナとカニのサラダ風仕立て イチゴソース添え」(洋皿)が味わえます。


今月の追加メニュー
3月メニュー3月メニュー3月メニュー3月メニュー3月メニュー





2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー

一、会津地鶏の豆乳鍋  
雪が舞う季節に食べてほしいものが「地鶏鍋」。会津が守り続けた味の誇り「会津地鶏」のムネとモモ、つくねが一度に味わえる贅沢な鍋です。煮込みすぎないように、歯ごたえと旨味を味わってください。
(磐梯町産:会津地鶏)
(喜多方熱塩産:白菜・ネギ)

一、イワナ米漬け 
清流で育った地元のイワナを焼き、その上におかゆをのせました。見た目も味も淡雪のような、口当たりがいい品です。
(喜多方産:イワナ・米)
           
一、旬の鮮魚から  
海も山もある福島。山からは磐梯山の清流で育った磐梯マスを。海からは旬の一品をお出しします。
(磐梯町産:バンダイマス)

一、揚げ盛り合わせ
手作りのおからを春巻きにしてあげた一品は、口で広がるほのかさがお薦め。
他にも地元のヤーコンやシシトウ、カキフライを盛り合わせました。
(喜多方市熱塩産:ヤーコン)
(喜多方市:おからの元)               
                           
一、つぶ蕎麦カレー味 
蕎麦産地・喜多方では蕎麦の実も地元の味のひとつです。地元の山菜を入れたカレー風味のスープ仕立て。
(喜多方熱塩産:山菜)

一、桜肉みそ漬け  
会津は馬刺しが名物。赤身が空気にふれると桜色になることから「桜肉」と呼ばれています。その桜肉を味噌漬けにし、ふわふわの炒り卵とあわせた絶品です。

一、福島牛
福島牛の美味しい霜降りをご用意しました。焼きではなく湯引きしたことで中まで柔らかな食感が広がります。板長お薦めの一品です。
(福島県産:福島牛)

一、エゴマ豚ポン酢  
福島県特産のエゴマを食べて育ったエゴマ豚と数種の野菜を揚げて辛味のきいた酢の物にしました。お酒の肴にお薦めです。
(福島県産:エゴマ豚)


後からお出しするもの

一、鰤と大根のはさみ焼き 
新鮮な大根を煮込んでしっかり味付け。その大根と冬が旬の鰤を焼いて重ね合わせた冬ならではの味です。

一、山芋蒸し 
山芋をすりおろしてダシ卵と蒸した茶碗蒸し風の一品。ふわふわの食感を味わっていただけるシンプルな美味しさです。

一、りんごのコンポート  
地元農家さんが大切に育てたのリンゴを甘さ控えめのコンポートにしました。
(喜多方市熱塩:りんご)

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。    
(福島県喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜「2月」は桜肉〜

会津では馬肉のことを「桜肉」と呼びます。
それは空気にふれると赤くなることから付けられました。
会津での馬刺しは赤身。辛味噌と醤油をあわせたタレで食べるのが通常です。
今月のメニューにある桜肉の味噌漬けは、地元でもめずらしい一品。
卵との愛称もよく、お替りしたくなる美味しさです。


写真1
「鰤と大根のはさみ焼き」「お造り」「会津地鶏の豆乳鍋」

写真2
エゴマ豚の酢の物 

写真3
福島牛


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2100円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。
今月は「イワナとカニのサラダ風仕立て イチゴソース添え」(洋皿)が味わえます。


今月の追加メニュー
2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー





1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー

今月のスタンダードメニューのご紹介です。
まず一品は。

一、イワナ米漬け
地元のイワナをじっくり焼き上げ食べやすいサイズにカット。
梅をちりばめたおかゆと一緒に味わう、山形屋オリジナルです。
(喜多方産:イワナ・米)

一、旬の鮮魚から
海も山もある福島。今月は海の魚を中心に2〜3品の盛り合わせでお出しします。

一、つぶ蕎麦カレー味
蕎麦産地・喜多方では蕎麦の実も地元の味のひとつです。
地元の山菜を入れたカレー風味のスープ仕立て。
(喜多方熱塩産:山菜)

一、桜肉シソ漬け
会津名物のひとつ桜肉を味噌付けにした風味豊かな一品。
炒った卵と混ぜあわせた食べやすい美味しさです。

一、蕎麦粉揚げ
海老とアナゴを蕎麦粉を使ってさっくりと揚げました。
風味も一緒に楽しめます。

一、地鶏豆乳鍋
会津が守り続けた味の誇り「会津地鶏」を豆乳鍋で。噛むほどに美味しい地鶏を味わってください。
(磐梯町産:会津地鶏、喜多方熱塩産:白菜・ネギ)

一、合鴨リンゴソースがけ
メインの合鴨にたっぷりの地元リンゴを添えました。リンゴの台に、赤ワインリンゴソース、リンゴの皮揚げなど。
(喜多方熱塩産:りんご)

一、氷頭なます
鮭の頭部の軟骨のことを「氷頭(ひず)」と呼びます。コリコリした食感の珍味です。


後からお出しするもの

一、鯛の信州蒸し
鯛と茶蕎麦を一緒に蒸しました。鯛の甘みと蕎麦の風味が絶妙な逸品です。

一、エゴマ豚の朴葉焼き
福島の特産品であるエゴマ豚と地元の大根を味噌焼きで香ばしくお召し上がりいただけます。
(福島県産:エゴマ豚、喜多方市熱塩:大根)

一、福島の果物から
実は福島は果物の栽培に適した果物王国。地物の旬のブドウをご用意いたしております。
(福島県喜多方市熱塩産:ブドウ)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(福島県喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜〜1月は「合鴨」〜〜
熱塩加納町は20年以上も前から有機栽培に取り組んでいる村でした。
米作りもそのひとつで、合鴨農法で育てられたお米もあります。
冬になると美味しさを増す合鴨は昔も今も熱塩にはかかせないものなのです。

写真1
地鶏の豆乳鍋
幻の地鶏といわれた会津地鶏は人気の味。モモ肉、ムネ肉、ナンコツ入りつくねの3種類が一度に味わえます。
豆乳鍋のやわらかな風味と一緒に楽しんでください。

写真2
エゴマ豚の朴葉焼
福島県特産のエゴマを食べて育った「エゴマ豚」は福島だけの味。めずらしいキムチ味噌と一緒に朴葉に包んで焼き上げました。

写真3
鯛の茶蕎麦蒸し
鯛の上に茶蕎麦をのせて蒸し揚げた彩りも美しい逸品です。鯛の甘味を活かした優しい味付けになっています。


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛は喜多方市の隣町。お肉屋さんの努力で美味しい米沢牛が食べられます。東北ならではの味を山形屋で一度に味わいたい人にお薦めです。
米沢牛陶板焼きステーキ 2100円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重な味になりつつあるイワナの美味しさが味わえます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。ヘルシーさから近年、女性に人気が出てきた馬刺しを本場で味わってください。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津の郷土料理の代表といえば「こづゆ」冠婚葬祭にかかせない、おもてなし料理です。あとじっくり煮込んだ鯉の旨煮をセットに。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円


今月の追加メニュー
1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー




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