福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル 宿泊プラン一覧・ご予約 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル ご予約・お問い合わせ TEL 0241-36-2288 0241362288 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル

今月の”田舎のごっつぉ” 山形屋では、ここ喜多方市から加納町で採れる食材を生かして、毎月工夫を凝らしたお料理と心をこめてお作りしております。”今月だけの美味しさ”を、お楽しみください。

過去のメニュー
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※メニュー内容は、その日の仕入により多少変わる場合がございます。
※「プラン」や「料金」により内容や品数が異なります。




8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー

一、8月の前菜
白ツブのグリーンバター焼き・ほおずき卵仕立て・地アスパラの牛肉巻き・地トウモロコシ入りエビマヨ・カマスの巻き寿司の5点盛り。

一、つぶそばカレー味
蕎麦の産地である喜多方らしく、蕎麦料理をご用意。蕎麦の実を使い、カレー風味の食べやすいオリジナルな味です。

一、お造り
磐梯山の名水で育った魚や旬の海の魚をひと味ずつお出しします。

一、地鶏パイ包み
幻と言われた会津地鶏をパイ包みで焼き上げました。サクッとした食感と旬のトマトを使ったソースがさっぱりと合います。

一、夏限定・蛇の目ウナギ
茄子をウナギで包み、まるでヘビの目のようにまあるくしたもの。温かいうちにお召し上がりください。

一、モロコシクリーム蒸し
地元のトウモロコシを使い、ペーストにしてから茶わん蒸しにする山形屋の自家製茶わん蒸し。優しい口当たりが自慢です。

一、ササミワサビ和え
会津地鶏のササミのしっとりした食感とエリンギのシャキシャキした食感を活かしワサビ和えした食感を活かしワサビ和えにしました。

一、カツオとトマト酢
大きめトマトに湯がいたカツオをあわせ土佐酢ジュレをかけました。夏にぴったりのさっぱりした味わいです。


後からお出しするもの

一、鮎の信田揚げ
地元の若鮎を一工夫。中心に山ウドをおき、まわりを鮎と厚揚げで包んであげました。他にも南瓜を包んだキス天、大和芋を大葉で巻いて揚げたものなど手作りの品々です。

一、南瓜白みそ
地元の南瓜をそのまま白みそ煮にしたものと、カボチャを揚げ豆腐風にした2つの味わいが楽しめます。

一、南瓜羊羹
地元・遠藤さんが育てた南瓜を使い、羊羹に仕上げました。

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「8月」は南瓜(カボチャ)〜
カボチャは「冬至カボチャ」や寒い時期の煮物のイメージが強いですが、実は夏にも採れるので夏野菜のひとつ。。まさに8月が旬なのです。山形屋では地元・熱塩の遠藤さんが育てたカボチャを直に届けていただいています。有機栽培に20年以上も前から取り組んでいる熱塩だからこそ、遠藤さんのカボチャも甘みののった上物ばかり。カボチャひとつを料理人が素材を活かしつつアレンジしたメニューが味わえます。

写真1 8月の前菜(プランにより変更あり)
写真2 地カボチャの白みそ仕立て
写真3 地元の完熟トマトとカツオのジュレ


追加料理

■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。(入荷量に限りがありますので、ご用意できない日もございます)
100g 3150円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー





7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー

一、文月の前菜
裏磐梯の手積みジュンサイを使い、夏の風物詩を彩りました。沢エビ、カニの錦糸巻き、枝豆とササミのゴマ和えなど一品ずつが主張する前菜です。

一、つぶそばカレー味
蕎麦の産地である喜多方らしく、蕎麦料理をご用意。蕎麦の実を使い、カレー風味の食べやすいオリジナルな味です。

一、お造り
磐梯山の名水で育った魚や旬の海の魚をカルパッチョにしてお出しします。

一、茄子の揚げだし
地元の茄子が美味しくなる季節。手間をかけて揚げ出しにしました。

一、会津地鶏の南蛮揚げ
歯ごたえと味の良さで福島を代表する素材になった会津地鶏。会津地鶏のモモ肉を使って南蛮揚げにしました。

一、アスパラの馬鈴薯焼
ホクホクのジャガイモにアスパラとホワイトスースをのせて焼きました。甘酢につけたカリフラワーとウドのキンピラがアクセントになっています。

一、モロコシ茶わん蒸し
地元のトウモロコシを使い、ペーストにしてから茶わん蒸しにする山形屋の自家製茶わん蒸し。優しい口当たりが自慢です。

一、カツオトマト酢
大きめトマトに湯がいたカツオをあわせ土佐酢ジュレをかけました。夏にぴったりのさっぱりした味わいです。


■後からお出しするもの
一、鮎の信田揚げ
地元の若鮎を一工夫。中心に山ウドをおき、まわりを鮎と厚揚げで包んであげました。他にも南瓜を包んだキス天、大和芋を大葉で巻いて揚げたものなど手作りの品々です。

一、蛇の目鰻
鰻をまるでヘビの目のようにまあるくしたもの。温かいうちにお召し上がりください。

一、果物
手作りパンナコッタに果物を添えて。食事の締めに甘いものと果物をお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「7月」はジュンサイ〜
今月使用のジュンサイは、裏磐梯のおばあちゃんの手積みです。
90歳をすぎたおばあちゃんが、天気のいい時にジュンサイ畑に出向き、手で一個一個を積みます。積んだジュンサイは3日かけて茹でてあく抜き。すっかり透明度を増したジュンサイを一つずつ手で瓶詰めしてやっと出荷になるのです。
ジュンサイは「ヌラ」と呼ばれる葉の周りのものが命。葉が小さくヌラが多いほど高級とされています。
年を重ねるおばあちゃんは「この時期になるとジュンサイが待ってる気がしてね」と、腰を曲げながらジュンサイ舟を操ります。
おばあちゃんの思いがつまった一粒のジュンサイ。手のぬくもりが伝わってくるようです。

写真1 トマトとカツオの土佐酢ジュレ
写真2 蛇の目鰻
写真3 文月の前菜5点盛り


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し 会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット 会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー





6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー

一、睦月の前菜
さわやかな6月をイメージした前菜を揃えました。トマトゼリー地寄せ・稚アユのカレー風味・三巻アスパラ・茄子の素揚げなど5品です。

一、わらびのお浸し
旬の山菜は「わらび」。山菜が美味しい喜多方市山都町から地元人が採れたてわらびを運んでくれます。まさに「山の幸」です。

一、お造り
磐梯山の名水で育った特産「バンダイマス」は他では味わえない一品。本日の海のお刺身を一緒に添えてお出しします。

一、よもぎ蕎麦
春から初夏にかけて会津で昔から食べられてきたよもぎ麺。今回はよもぎ蕎麦で有名な地元麺屋さんの味です。

一、タピオカ豚の陶板焼き
福島県産健美豚はタピオカ入りの餌を食べて育ち、肉質が柔らかいと評判。たっぷり野菜と一緒でボリューム満点です。

一、会津地鶏南蛮
歯ごたえと味の良さで福島を代表する素材になった会津地鶏。会津地鶏のモモ肉を使って南蛮揚げにしました。

一、炊き合わせ
可憐なヒメサユリをイメージしたさゆり饅頭はほのかなピンク色。木の芽ソースを添えて、ヒメサユリ群生地に咲く一輪を表しました。

一、初夏の白酢
アオヤギを中心に6月の味覚「ウド」を添えました。ワカメを細かくしてワカメ酢にしましたので、あわせてお召し上がりください。


後からお出しするもの
一、筍万十蒸し物
旬の筍を一工夫し、お肉の具をあんにお饅頭のように丸くしあげ、茶わん蒸しの中央にし蒸しました。一つで食べ応えのある茶わん蒸しです。

一、アスパラ馬鈴薯焼
ホクホクのジャガイモにアスパラとホワイトスースをのせて焼きました。甘酢につけたカリフラワーとウドのキンピラがアクセントになっています。

一、果物
手作りパンナコッタに果物を添えて。食事の締めに甘いものと果物をお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「6月」はワラビ〜
山菜の中でも人気が高いワラビ。採る人も食べる人もたくさんいます。
ワラビは新芽の時は食べられますが、育ったものは食べられません。新芽でもそのままでは食べられず、しっかりアクを抜かないと苦くて食べれたものではありません。
ひと手間かけてこそ春の味と深いきれいな緑が出せるのです。会津では今でもたくさんの山菜が採れます。特に山都の山菜は地元でも絶賛の上物。
山が元気な証拠のワラビをじっくり味わってください。

写真1 熱塩・睦月の前菜
写真2 炊き合わせ
写真3 アスパラ馬鈴薯焼


追加料理

■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。
バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。
サーロインステーキ100g 3150円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー





5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー

一、さつき前菜
新緑が濃くなる五月に彩りのある前菜をご用意しました。ササミ八幡焼き、空豆揚げ、キスのゆかり焼き、寄せエビ、アナゴ卵の5種類です。

一、アスパラのキンピラ
喜多方はアスパラの産地。出荷量日本一にもなったほどです。アスパラを細く切り会津地鶏と炒めてキンピラ風に仕立てました

一、お造り
磐梯山の名水で育った特産「会津ユキマス」は他では味わえない一品。本日の海のお刺身を一緒に添えてお出しします。

一、よもぎ蕎麦
タンポポが咲くころに、会津で昔から食べられてきたよもぎ麺。今回はよもぎ蕎麦で有名な地元麺屋さんの味です。

一、タピオカ豚の陶板焼き
タピオカを食べて育った健美豚は肉質が柔らかいと評判。野菜も一緒にバター焼きすることで豊かな風味が味わえます。

一、よもぎ豆腐
口の中でふわっとヨモギの香りが広がる手作り豆腐。喜多方の遅い春を満喫できる一品です。

一、イワナの山菜チラシ
地元のイワナを丁寧に酢〆し、熱塩のコシヒカリの上にたっぷりとのせました。イワナと締まった甘みが絶品といえるチラシ寿しです。

一、春の白酢
ワカメやコゴミ・ウドなどに地元のお豆腐を使い白和え酢を添えました。酢を抑えた食べやすい酢のものです。

後からお出しするもの

一、春の天ぷら
山の恵み山菜は、コゴミや行者ニンニクから始まり少しずつ変わります。稚アユ・アスパラ・細竹の季節の味も添えた5点盛りです。

一、筍万十茶わん蒸し
旬の筍を一工夫し、お肉の具をあんにお饅頭のように丸くしあげ、茶わん蒸しの中央にし蒸しました。一つで食べ応えのある茶わん蒸しです。。

一、果物
作りパンナコッタに果物を添えて。ふんわりした食感と果物の新鮮な甘みをお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「5月」はアスパラガス〜

全国屈指のアスパラ産地・喜多方市。熱塩温泉の周辺にもたくさんの農家さんがアスパラを作っています。
新鮮なものが美味しいのはもちろん、喜多方のアスパラは採れたての甘みが強いのが特徴。
春のアスパラ・夏のアスパラ共に太くてみずみずしいアスパラが出そろいます。
アスパラは栄養価も高く、特に女性には強い味方。
アスパラの「アスパラギン酸」が美肌にいいといわれているからです。
栄養価の恩恵を一番にうける旬の今こそ、アスパラを味わってください。

写真1
イワナのチラシ寿しなど彩りの5月メニュー

写真2
筍万十茶わん蒸し

写真3
熱塩・春の前菜5点盛り


追加料理
■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。
バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。
100g 3150円

■相馬漁港直送!メガニ(ズワイガニのメス)
実はズワイガニの水揚げが多い福島県。その中でも通の間で絶賛されるメガニ(越前ではセイコガニと呼ばれています)を漁港から直送しました。
足は小さいですが、おなかに抱えた卵が珍味です。
1杯 1575円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2565円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー





4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー

一、春の前菜
東北の桜が咲き始める4月。彩りも春らしいメニューをお届けします。前菜は春の香り「よもぎ」をお麩に入れて焼いためずらしい品や、アサリとネギの醤油仕立て、イカの黄身焼きなど春らしさを前菜でお届けします。

一、菜の花白和え
春の菜の花を地元の豆腐で和えた白和えです。濃厚な豆腐のまろやかさが、口に入れた時にふんわりと広がります。

一、砂肝白菜
新鮮だからこそ味わえる会津地鶏の生の砂肝が食べられます。こんなに美味しいなんて、と初めて食べた方からも絶賛です。

一、お造り
磐梯山は澄んだ伏流水の流れる名水です。その清流で育った特産「会津ユキマス」と、今日の海のお刺身を添えてお出しします。

一、湯葉豆腐
体に優しい湯葉を豆腐仕立てにし、さっぱりとした味付けで。女性好のみのふわふわした食感です。

一、梅そば
春一番の花「梅」を蕎麦に練りこみました。ほんのり梅の香りと、鮮やかなピンク色が春を告げる一品です。

一、イワナの洋風パイディッシュ
イワナを食べやすい一口カットで焼いて、野菜と一緒にパイの器に盛り付けた彩りも美しい洋皿です。

一、地鶏酢みそ
平飼いのしまった肉質は噛むほどに旨味を感じます。贅沢にも酢みそと合わせて、めずらしい一品に仕立てました。


後からお出しするもの
一、春の天ぷら
春らしさを揚げたての天ぷらにしました。川エビとウルイの天ぷら、こごみ、フキノトウなど、一足早く味わえます。

一、鯉のシンジョ蒸し
タケノコ・ホタテなどを練り、鯉で包んで蒸しました。スープの旨味とふんわりした鯉本来の美味しさが合わさった上品さです。

一、果物
地元のりんごを丁寧にむいて、じっくりと煮込んだコンポート。手間のかかった美味しさをデザートでお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「4月」はフキノトウ〜
春一番を感じる山菜、それはフキノトウという人も多いのではないでしょうか。雪解けとともに芽をだし、雪が消えると花を咲かせていることも多いので「こんなところにフキノトウがたくさんあったんだ」と思うこともしばしば。天ぷらに適したつぼみで見つけるのは素人には至難の業。ちょうどいいフキノトウに出会うとそれは嬉しいものです。このフキノトウ、地元では天ぷらだけでなく「フキ味噌」を作る人もいます。
独特の苦みが甘味噌にあわさり食欲をそそる味は、癖になる大人の味です。

写真1 春の5点盛り
写真2 イワナのパイディッシュ
写真3 春を告げる4月メニュー


追加料理
■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。
100g 3150円

■相馬漁港直送!メガニ(ズワイガニのメス)
実はズワイガニの水揚げが多い福島県。その中でも通の間で絶賛されるメガニ(越前ではセイコガニと呼ばれています)を漁港から直送しました。足は小さいですが、おなかに抱えた卵が珍味です。
1杯1575円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2565円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー





3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー

一、春の前菜
ゆっくりと春が近づく喜多方の3月。
5点盛り(アサリとネギの醤油仕立て、地鶏のタルタルソース、エビとヤマトイモ、イカの黄身焼き、よもぎ麩)

一、お造り
地元の魚からは磐梯山の名水で育った新鮮なニジマスを。他に今日の海のお刺身を添えてお出しします。

一、梅そば
春一番の花「梅」を蕎麦に練りこみました。ほんのり梅の香りと、鮮やかなピンク色が春を告げる一品です。

一、菜の花白和え
春の菜の花を地元の豆腐で和えた白和えです。濃厚な豆腐のまろやかさが、口に入れた時にふんわりと広がります。

一、砂肝のゴマ酢
鮮度が命の砂肝を、料理長自らひとつひとつ丁寧にカット。ゴマ酢と合わせた味わいは、ここだけの絶品と言えます。

一、鯉のタケノコシンジョ
タケノコ・ホタテなどを練り、鯉で包んで蒸しました。ワカメ入りスープが合わさり、臭みのない鯉本来の美味しさが味わえます。

一、春の鍋
牡蠣・ホタテ・地元豆腐と旬の白菜など野菜もたっぷり入りました。全部で12種類もの素材が入った体に嬉しい鍋です。 

一、イワナと鶏皮の酢のもの
イワナの身の部分を中心に、鶏の皮で包みました。上品で濃厚な鶏皮がイワナのバランスが絶妙な旨味を出しています。


後からお出しするもの
一、春の天ぷら
春らしさを揚げたての天ぷらにしました。川エビとウルイの天ぷら、こごみ、フキノトウなど、一足早く味わえます。

一、健美豚利休焼き
福島県特産の健美豚を使用。ヒレと、ごぼうを真ん中に入れてロースで包んでオーブンで15分じっくり焼き上げました。

一、果物
地元のりんごを丁寧にむいて、じっくりと煮込んだコンポート。手間のかかった美味しさをデザートでお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。

■今月の注目素材■
〜「3月」は地鶏の砂肝〜
新鮮じゃないと食べられないことで貴重価値の高い「生の砂肝」。コリコリとした食感に、噛むほどの独特の甘みも味わえる逸品。好きな人にはたまらない珍品ですが、味の良さから一度食べた人がファンになることが多い味です。山形屋では、料理長が1人ひとつ丁寧にカットしてお出しします。

写真1 福島健美豚の利休焼
写真2 春の前菜5点盛り
写真3 喜多方産 鯉のタケノコシンジョ


追加料理

■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。
100g 3150円

■相馬漁港直送!メガニ(ズワイガニのメス)
実はズワイガニの水揚げが多い福島県。その中でも通の間で絶賛されるメガニ(越前ではセイコガニと呼ばれています)を漁港から直送しました。
足は小さいですが、おなかに抱えた卵が珍味です。
1杯 1575円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2565円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円


■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー





2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー

一、菜の花白和え
春を告げる菜の花を地元の豆腐で和えた白和えです。味の濃い豆腐なので、口に入れた時にふんわりとした風味が広がります。
(喜多方産:豆腐)

一、お造り
海の魚が身のしまりがよくなる季節。今日のお刺身2〜3品をお出しします。地元の魚からはニジマスを。日に寄って産地が変わります。

一、コラーゲン煮
会津は馬刺しが名物。さらにめずらしい筋をじっくり煮込みました。筋はコラーゲンが多く、さらにヘルシーで女性の強い味方です。
(喜多方産:馬肉)

一、砂肝と白菜 地元の白菜を細く切って、砂肝とからめました。新鮮だから味わえる生の砂肝、コリコリした食感は味わう価値が高い逸品です。
(喜多方産:白菜)

一、鮭けんちん
鮭を外側にし、皮をパリッと焼き上げました。真ん中には銀杏・人参・たけのこ・きくらげなど具だくさんです
(喜多方産:人参)

一、冬の鍋
福島牛のすき焼きは、お肉の柔らかさとタレの旨味が後引く美味しさ。(コースによっては豚しゃぶになります)
(喜多方産:野菜類、豆腐)
(福島県産:牛肉・豚肉)

一、健美豚利休焼
健美豚は健康で美味しさがモットーの福島の豚肉です。ロース肉でバラ肉とゴボウを巻いたものと、ヒレの部分を焼いて、一皿で3種もの味比べができます。
(福島県産:健美豚)

一、イワナと鶏皮の酢のもの
イワナの身をほぐし、脂身の美味しい鶏皮とあえました。味付けはポン酢でさっぱりと。意外な組み合わせですが、絶妙な美味しさです。
(喜多方産:イワナ)

一、果物
りんごをじっくりと煮込んだコンポートで。旬のイチゴも添えて、食の最後を彩ります。
(会津産:リンゴ)



後からお出しするもの

一、鱈白子蒸し
茶わん蒸しの中心に、タラの白子を一緒に蒸した贅沢さ。豆乳が隠し味で、ほのかに甘さが感じられます。 

一、カキ天ぷら
一口では食べられないほどのカキが二つも味わえます。一つは錦糸卵を巻いて揚げためずらしい一品です。

一、果物
福島は果物王国と言われるほど果物が豊富。冬は新鮮なリンゴを中心にお召し上がりいただけます。
(喜多方産および美里町:リンゴ)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「2月」は白菜〜

冬の野菜の代表とも言える「白菜」。喜多方市熱塩でも農家さんが大事に育てています。
今年は雪の降る日が多く、寒さが厳しくなると白菜は甘くなるのです。一番冷え込む冬至を過ぎた白菜は、それは食べ頃。
旬の味をたっぷりと味わってください。


写真1 健美豚の利休焼
写真2 菜の花の白和え
写真3 すき焼き


追加料理

■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。
100g 31500円

■相馬漁港直送!メガニ(ズワイガニのメス)
実はズワイガニの水揚げが多い福島県。その中でも通の間で絶賛されるメガニ(越前ではセイコガニと呼ばれています)を漁港から直送しました。足は小さいですが、おなかに抱えた卵が珍味です。
1杯 1575円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー





1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー

一、つぶ蕎麦白菜寄せ
蕎麦の産地である会津らしく、蕎麦料理を一品。刻んだ地元白菜に蕎麦の実を寄せ合わせ、とろろと一緒にさっぱりと
(喜多方産:白菜)

一、お造り
海の魚が身のしまりがよくなる季節。今日のお刺身2〜3品をお出しします。日に寄って産地が変わります。

一、しめじみぞれ和え
しめじに地元の大根をあわ雪のようなにのせました。雪のようなふんわりした雰囲気が冬にぴったりです。
(喜多方産:大根)

一、コラーゲン煮
会津は馬刺しが名物。さらにめずらしい筋をじっくり煮込みました。筋はコラーゲンが多く、さらにヘルシーで女性の強い味方です。
(喜多方産:馬肉)

一、鮭けんちん
鮭を外側にし、皮をパリッと焼き上げました。真ん中には銀杏・人参・たけのこ・きくらげなど具だくさんです。
(喜多方産:人参)

一、タピオカ豚の豆乳鍋  
福島県の特産品であるタピオカを食べて育った美味しい豚を地元のお豆腐屋さん仕込みの豆乳で鍋にいたしました。
(福島県産:タピオカ豚)
(喜多方産:豆乳 白菜)

一、紫黒米ソースの鱈白子蒸し
茶わん蒸しの上にのせた白子が贅沢な蒸し物。会津産の紫黒米をあんかけソースにした、インパクトのある一品です。
(湯川村:紫黒米)

一、会津地鶏の砧巻き
会津地鶏のササミを薄くかつらむきした大根で巻きました。エノキ・シイタケのシャキシャキした食感を添えた酢のものです。
(会津産:会津地鶏ササミ)
(喜多方産:大根・人参)


後からお出しするもの

一、黄金焼き
さつまいもをくりぬき器にみたて、黄金のさつまいもペーストをのせて焼き上げました。稲穂をそえて、秋の収穫を祝う一品です。

一、ブリ奉書焼き
冬は寒ブリの季節。脂ののったブリを奉書焼きにしました。めずらしいキムチ味噌で一工夫した味わいです。

一、果物
福島は果物王国と言われるほど果物が豊富。冬は新鮮なリンゴを中心にお召し上がりいただけます。
(喜多方産および美里町:リンゴ)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■

〜「1月」は福島牛〜
実は、福島県はいい牛が育つと業界で有名な県です。
それも子牛の出荷場があることも要因のひとつで子牛を選ぶ目を持った農家が多いのです。
あの米沢牛もここ福島から買われていくのですから、質の高さがうかがえます。
福島は黒毛和牛が育つのに最適な暑すぎない環境があり、
澄んだ空の下、福島牛はのびのびと成長しています。
赤身と脂肪のバランスがとれた、上質な和牛が福島牛の特徴です。

写真1 今月のお膳(イメージ)
写真2 つぶ蕎麦白菜寄せ
写真3 会津産・紫黒米ソースの白子蒸し


追加料理

■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。
100g 3000円

■相馬漁港直送!メガニ(ズワイガニのメス)
実はズワイガニの水揚げが多い福島県。その中でも通の間で絶賛されるメガニ(越前ではセイコガニと呼ばれています)を漁港から直送しました。足は小さいですが、おなかに抱えた卵が珍味です。
1杯 1500円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー





12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー

一、コラーゲン煮
会津は馬刺しが名物。さらにめずらしい筋をじっくり煮込みました。筋はコラーゲンが多く、さらにヘルシーで女性の強い味方です。
(喜多方産:馬肉)

一、お造り
海の魚が身のしまりがよくなる季節。今日のお刺身2〜3品をお出しします。日に寄って産地が変わります。

一、しめじみぞれ和え
しめじに雪のような大根おろしのみぞれをのせました。初雪のようなふんわりした雰囲気が11月にぴったりです。

一、つぶ蕎麦白菜寄せ
蕎麦の産地である会津らしく、蕎麦料理を一品。刻んだ地元白菜に蕎麦の実を寄せ合わせ、とろろと一緒にさっぱりと
(喜多方産:白菜)

一、鮭けんちん
鮭を外側にし、皮をパリッと焼き上げました。真ん中には銀杏・人参・たけのこ・きくらげなど具だくさんです。

一、タピオカ豚の豆乳鍋
福島県の特産品であるタピオカを食べて育った美味しい豚を地元のお豆腐屋さん仕込みの豆乳で鍋にいたしました。
(福島県産:タピオカ豚)
(喜多方産:豆乳 白菜)

一、紫黒米ソースの鱈白子蒸し
茶わん蒸しの上にのせた白子が贅沢な蒸し物。会津産の紫黒米をあんかけソースにした、インパクトのある一品です。
(湯川村:紫黒米)

一、会津地鶏の砧巻き
会津地鶏のササミを薄くかつらむきした大根で巻きました。エノキ・シイタケのシャキシャキした食感を添えた酢のものです。
(会津産:会津地鶏ササミ)


後からお出しするもの

一、黄金焼き
さつまいもをくりぬき器にみたて、黄金のさつまいもペーストをのせて焼き上げました。稲穂をそえて、秋の収穫を祝う一品です。

一、ブリ奉書焼き
冬は寒ブリの季節。脂ののったブリを奉書焼きにしました。めずらしいキムチ味噌で一工夫した味わいです。

一、果物
会津の秋の風物詩である山々の柿のオレンジ。特産品である会津身不知柿です。渋柿をさわした独特の上品な味わいを、デザートにお楽しみください。
(喜多方産および美里町:身不知柿)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜「12月」は紫黒米〜
雑穀ブームの中、国産は貴重品です。
紫黒米は会津湯川村の農家さんが大事に育てた米類です。
品種が雑穀ではなく米類であることから、そのまま食べても十分に美味しく、さらに体に優しいのです。
今回は夜のメニューのソースに、朝食には毎日限定食でお出ししています。

写真1 今月のお膳(イメージ)
写真2 会津地鶏の砧巻き
写真3 会津産・紫黒米ソースの白子蒸し


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2525円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー





11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー

一、手打ち新蕎麦
会津は全国屈指の蕎麦の産地。喜多方市には「山都」や「雄国」など、いい蕎麦が育つといわれている場所があります。
その新そばを打ちたてで持ってきてくれるのが地元の蕎麦打ち名人。
新蕎麦の豊かな香りと打ちたて、茹でたてののど越しが、温泉宿で味わえます。
この蕎麦は11月限定。特別な逸品です。
(喜多方産:蕎麦粉)

一、お造り
磐梯山の清流で育った「ユキミマス」と、暖流と寒流がぶつかる最高の漁場である福島県沖のヒラメなど海の魚との饗宴です。
(磐梯町産:会津ユキミマス)

一、コラーゲン煮
会津は馬刺しが名物。さらにめずらしい筋をじっくり煮込みました。筋はコラーゲンが多く、さらにヘルシーで女性の強い味方です。
(喜多方産および国産:馬肉)

一、しめじみぞれ和え 
しめじに雪のような大根おろしのみぞれをのせました。初雪のようなふんわりした雰囲気が11月にぴったりです。

一、土瓶蒸し
秋の喜びを感じる風味豊かな一品。歯ごたえのいいヒラタケ、柔らかなタラの白子など、具たくさんで賑やかな土瓶蒸しです。

一、タピオカ豚の奉書焼き
タピオカを食べて育った福島県産の美味しい豚肉です。大根を包みこみ、キムチ味噌でいただく山形屋だけの味です。
(福島県産:タピオカ豚)

一、土瓶蒸し  
秋の喜びを感じる風味豊かな一品。歯ごたえのいいヒラタケ、柔らかなタラの白子など、具たくさんで賑やかな土瓶蒸しです。
(喜多方産:焼豆腐)
(採れた時には地元のキノコ)

一、地鶏と秋の味覚鍋  
煮込むほどに柔らかい地鶏のモモ肉と、しっかりした歯ごたえのヘルシームネ肉が一度に味わえるちょっと贅沢な鍋です。

一、磐梯マスの酢のもの
名物のもって菊を磐梯マスで包み、さらに卵で包んだこだわりの品。地元のキュウリも味わえるさっぱりした風味が味わえます。
(磐梯町産:磐梯マス)
(熱塩町産:キュウリ)



後からお出しするもの

一、黄金焼き
さつまいもをくりぬき器にみたて、黄金のさつまいもペーストをのせて焼き上げました。稲穂をそえて、秋の収穫を祝う一品です。

一、茸まんじゅう
白身魚を丁寧にすり身にして、茸を包みこみました。ふんわりした食感にトマトソースがよくあいます。

一、果物
果物王国ふくしまと言われるほど、環境の良さから果物がすごく美味しい福島県です。山形屋では地元農家の遠藤さんからブドウを。さらに会津特産の「身不知柿」をお出しします。
(喜多方市熱塩産:ブドウ)
(喜多方産および美里町:身不知柿)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■
〜「11月」は新そば〜
会津は全国屈指の蕎麦の産地。喜多方市には「山都」や「雄国」など、いい蕎麦が育つといわれている場所があります。その新そばを打ちたてで持ってきてくれるのが地元の蕎麦打ち名人。
その蕎麦を11月限定でお出しします。

写真1 蕎麦
写真2 全体イメージ
写真3 磐梯マスの酢のもの

追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー





10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー

一、天ぷら盛り合わせ
10月は収穫の秋。山だけでなく海も秋色に染まる食の季節です。
山の秋の恵みキノコをふんだんに使用した天ぷら用意。他にも秋野菜を添えて、秋の香りたっぷりの盛り合わせです。

一、お造り
磐梯山の清流で育った「ユキミマス」と、暖流と寒流がぶつかる最高の漁場である福島県沖のヒラメなど海の魚との饗宴です。
(磐梯町産:会津ユキミマス)

一、春菊じゅうねん
「じゅうねん」とは会津で「エゴマ」のこと。上質な油で知られるじゅうねんを、さっぱりおひたしにたっぷりかけてお召し上がりください。

一、鮭と茸の蒸しもの
茶わん蒸しに秋シャケをいれたふんわり優しい風味。あんかけにはキノコや菊など、ぱっと花の咲いたような彩りが楽しめます。

一、タピオカ豚の奉書焼き
タピオカを食べて育った福島県産の美味しい豚肉です。大根を包みこみ、キムチ味噌でいただく山形屋だけの味です。
(福島県産:タピオカ豚)

一、土瓶蒸し
秋の喜びを感じる風味豊かな一品。歯ごたえのいいヒラタケ、柔らかなタラの白子など、具たくさんで賑やかな土瓶蒸しです。
(喜多方産:焼豆腐)
(採れた時には地元のキノコ)

一、地鶏と秋の味覚鍋
煮込むほどに柔らかい地鶏のモモ肉と、しっかりした歯ごたえのヘルシームネ肉が一度に味わえるちょっと贅沢な鍋です。


一、磐梯マスの酢のもの
名物のもって菊を磐梯マスで包み、さらに卵で包んだこだわりの品。地元のキュウリも味わえるさっぱりした風味が味わえます。
(磐梯町産:磐梯マス)
(熱塩町産:キュウリ)



後からお出しするもの
一、アケビ南瓜焼
アケビの皮を器に、かぼちゃペーストをのせて焼き上げました。南瓜の中にはエビやサバ・ホタテなどが入ってボリューム満点。

一、茸まんじゅう
白身魚を丁寧にすり身にして、茸を包みこみました。ふんわりした食感にトマトソースがよくあいます。

一、果物
果物王国ふくしまと言われるほど、環境の良さから果物がすごく美味しい福島県です。山形屋では地元農家の遠藤さんから採れたてブドウを届けていただいています。
(喜多方市熱塩産:ブドウ)

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。

■今月の注目素材■

〜「10月」はジュウネン〜
「ジュウネン」とは会津でエゴマのこと。
昔、胡麻の枝でケガをしたお殿様がいてその時から胡麻作りが禁止されていたと言われる会津では、胡麻のかわりにエゴマの栽培が盛んでした。
小さな実を潰してはお餅にかけたり、ジュウネン味噌にしてご飯つけて囲炉裏で焼いて食べたり、たくさんの郷土料理が今でも残っています。
油質がいいことから最近注目されていますが、会津ではずっと前から自然に食べていたのです。

写真1 アケビ南瓜焼き
写真2 磐梯マスの酢のもの
写真3 タピオカ豚の奉書焼き


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー





9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー

一、会津地鶏の茸包み焼き

幻の地鶏と言われた会津地鶏。首都圏の料理人からも注目される深い旨味は会津代表の味です。茸を包み、バター風味のソースで洋風に仕上げました。
(会津産:会津地鶏)
(喜多方市熱塩産:トマト・玉ねぎ・ベビーリーフ)

一、刺身
磐梯山の清流で育った磐梯ユキミマスを中心に、海の幸との饗宴です。ユキミマスは磐梯町だけの味です。
(磐梯町産:会津ユキミマス)

一、インゲンごまみそ和え
20年以上前から地元農家が取組む有機栽培での野菜作り。今年の美味しいインゲンを味わってほしいのでシンプルなごまみそ和えで。
(喜多方市熱塩産:インゲン)

一、揚げ合わせ
彩りも美しい揚げ合わせ。地元の甘いトウモロコシに三つ葉をあわせたもの、収獲量日本一の喜多方のアスパラ、旬のミョウガなどを5点をパリッと揚げました。
(喜多方市熱塩産:トウモロコシ・アスパラ・ミョウガ)

一、茄子とトマト焼き
茄子の美味しい季節だからもう一品。地元のトマトとあわせてじっくり焼き上げ野菜の旨味を引き出しました、醤油ベースのソースがよくあいます。
(喜多方市熱塩産:茄子・トマト)

一、枝豆豆腐
枝豆一粒一粒をはずしペーストにしてから地元豆腐やさんの豆乳で豆腐仕立てました。口に残る枝豆の風味をお楽しみください。
(喜多方市熱塩産:枝豆)
(喜多方市:豆乳)

一、イモ煮  
会津は山形に並ぶ芋汁文化の町。それは里芋作りに適した土壌だからだといっわれます。名物の芋汁を山形屋流に一工夫しました。

一、酢のもの
脂がのって美味しい秋の味といえば秋刀魚(サンマ)。ソーメンかぼちゃのシャキシャキした食感と秋刀魚のふんわり感が絶妙な味わいです。
(喜多方市熱塩産:ソーメンかぼちゃ)


後からお出しするもの

一、茄子茶わん蒸し
地元で美味しいといわれる茄子を使った工夫の茶わん蒸し。たっぷりの茄子を中心にあんかけスープが上品な一品になっています。
(喜多方市熱塩産:茄子)

一、アユの奉書焼き 
夏の名残をアユのお料理でお届けします。キムチ味噌で焼き上げましたので、塩焼きとは違った美味しさが味わえます。

一、果物
果物王国ふくしまと言われるほど、環境の良さから果物がすごく美味しい福島県です。山形屋では地元農家さんから採れたてブドウを届けていただいています。
(喜多方市熱塩産:ブドウ)

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニューが変わります。


■今月の注目素材■

〜「9月」はインゲン〜
サヤインゲンと呼ぶところもありますが、会津ではインゲンで呼ばれています。
スッと伸びたスマートが外見。しっかりした厚みのあるものが新鮮で美味しいものです。
夏野菜の代表でもありますが、ちょっと目立たない存在かも・・。
しかし、その栄養素は疲労回復、高血圧防止、抗ガン作用などに効くと言われており、
さらには美容のためにうたわれるビタミンB群が豊富。
一本食べるくらいではもったいないので、今月は一品料理でご用意いたしました。

写真1 会津地鶏の茸包み焼き
写真2 揚げ合わせ
写真3 茄子の茶わん蒸し


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー




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