福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル 宿泊プラン一覧・ご予約 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル ご予約・お問い合わせ TEL 0241-36-2288 0241362288 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル

今月の”田舎のごっつぉ” 山形屋では、ここ喜多方市から加納町で採れる食材を生かして、毎月工夫を凝らしたお料理と心をこめてお作りしております。”今月だけの美味しさ”を、お楽しみください。

過去のメニュー
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※メニュー内容は、その日の仕入により多少変わる場合がございます。
※「プラン」や「料金」により内容や品数が異なります。




4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊と会津地鶏のササミで博多帯のような美しい縞を彩ました。新鮮なササミでないと作れない貴重な逸品です。

一、刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマスを会津の代表に、海の旬を添えて海と山の競演を味わえます。

一、菜の花おひたし
一足早く春を感じる菜の花をお浸しにしました。ダシのきいた、口に広がる春をお楽しみください。

一、牛肉の山菜すき鍋
すきやき仕立ての牛鍋に春の芽吹き山菜と彩った今だけの贅沢鍋です。火を通しすぎないようにするとお肉本来の美味しさがわかります。

一、筍蒸し
春の味覚、筍の美味しさを引き出しすために蒸し物にしました。口にした時に広がるほのかな甘みをお楽しみください。

一、塩川名物モツ煮
喜多方市塩川の地元グルメといえる「モツ煮」。実は鶏皮をじっくり煮込んだものです。地元ではモツ煮で通じる不思議な一品です。

一、イワナ姿揚げ
喜多方の伏流水で育った元気なイワナを一匹贅沢に姿揚げにしました。塩焼きとは違った美味しさをお楽しみください。

一、ホタテクリーム焼き
女将もオススメの手間のかかった品です。タマネギを器に、ホタテなどを入れて焼き上げたたっぷりの食べ応え。焼き立てが絶品です。

一、山形屋名物「山大福」
かぼちゃアンを餅で包んでさっと揚げました。牛蒡を入れたあんかけソースはお餅との相性バッチリ。一品で満足のいくボリュームです。

一、会津地鶏の生ハム
三島町産の会津地鶏を使用し、ドイツ金賞受賞のハム職人が技を魅せつけた極上の生ハム。全国でも地鶏の生ハムは手間がかかるため稀少です。

一、水菓子
福島は果物王国。実はリンゴも産地です。地元のフジリンゴを1個ずつ皮をむき煮込むという作り手の思いが詰まった一品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

一、水菓子
福島は果物王国。実はリンゴも産地です。地元のフジリンゴを1個ずつ皮をむき煮込むという作り手の思いが詰まった一品です。

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。

写真1 イワナの姿あげ
写真2 牛の山菜すき鍋
写真3 筍饅頭茶碗蒸し


今月の追加メニュー
4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー





3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊と会津地鶏のササミで博多帯のような美しい縞を彩ました。新鮮なササミでないと作れない貴重な逸品です。

一、刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマスを会津の代表に、海の旬を添えて海と山の競演を味わえます。

一、菜の花おひたし
一足早く春を感じる菜の花をお浸しにしました。ダシのきいた、口に広がる春をお楽しみください。

一、春の鍋
福島県産・健美豚を使用。自然な甘みが感じられると人気の味です。地元の豆腐と野菜をあわせて、煮込みすぎないうちにお召し上がりください。

一、塩川モツ煮
喜多方市塩川の地元グルメといえる「モツ煮」。実は鶏皮をじっくり煮込んだものです。地元ではモツ煮で通じる不思議な一品です。

一、イワナの白菜揚げ
喜多方の奥、伏流水で育った元気なイワナを一工夫。旬の白菜と合わせて揚げた今だけの味です。

一、山形屋名物「山大福」
かぼちゃアンを餅で包んでさっと揚げました。牛蒡を入れたあんかけソースはお餅との相性バッチリ。一品で満足のいくボリュームです。

一、会津地鶏の生ハム
三島町産の会津地鶏を使用し、ドイツ金賞受賞のハム職人が技を魅せつけた極上の生ハム。全国でも地鶏の生ハムは手間がかかるため稀少です。

一、水菓子
福島は果物王国。実はリンゴも産地です。地元のフジリンゴを1個ずつ皮をむき煮込むという作り手の思いが詰まった一品です。


後からお出しするもの
一、鰆山菜蒸し
春を告げる魚「鰆」を蒸し物にしました。山菜を少し散らし、あんかけと一緒に食べる女性好みの味付けです。

一、ホタテクリーム焼き
女将もオススメの手間のかかった品です。タマネギを器に、ホタテなどを入れて焼き上げたたっぷりの食べ応え。焼き立てが絶品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜3月は「会津地鶏の生ハム」〜
あまり聞いたことがない「鶏の生ハム」が今回登場します。
それも会津地鶏のムネ肉で作ったという珍品中の珍品。なぜなら、生ハムは通常「豚」。地鶏で作るにはよほど肉質が良くないとできない、というのがハム職人の意見です。そのハム職人もうならせた「会津地鶏の生ハム」。そのまま食べるのもいいですが、料理人が素材を引き立てたメニューを作りました。
福島で会津地鶏の生ハムがメニューで食べられるのは山形屋だけ。食べたことを自慢できる逸品です。

写真1 3月の料理メニューイメージ
写真2 磐梯山の清流で育ったバンダイマス
写真3 喜多方のイワナは冬野菜の白菜と一緒に


今月の追加メニュー
3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー





2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊を会津地鶏のササミで挟み博多帯のような彩りです。新鮮なササミが食べられる貴重な逸品です。

一、刺身
海も山もある福島。海からの旬と会津ならではの川魚をお出しします。日によってメニュー変更あり。

一、鶏皮
喜多方市塩川の名物「鶏皮」が登場。

一、鱈茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。
 
一、鱈茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。

一、会津地鶏ひたし
会津地鶏とキノコや食用菊・青菜などをおひたし風にしました。シャキシャキの食感が箸やすめにも最適です。

一、豆乳鍋
福島の特産品である健美豚を豆乳鍋のしゃぶしゃぶで。健康に育てた豚だから肉質の甘みがあり、上品な味わいです。

一、和牛シチュー
福島県産黒毛和牛を使い、とろけるほどじっくり煮込んだビーフシチュー。食べた人々が大絶賛した美味しさです。

一、サーモン柿みぞれ
会津の特産品である会津身不知柿を使用。柿農家さんでよく食べられている柿みぞれをアレンジし、サーモンとあわせた郷土料理です。


後からお出しするもの
一、天ぷら
その日の素材で揚げたて天ぷらを5種類ご用意いたします。板長自らが揚げる天ぷらは衣がサクサク。お早めにどうぞ。

一、牡蠣クリーム煮
冬美味しい牡蠣をタマネギの外側部分を器に入れ、クリーム焼しました。器ごとかぶりついていただきたい手間のかかった逸品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「2月」は鶏皮〜
喜多方市塩川の人がおつまみに最高!と長く親しまれてきた「モツ煮」。
モツという名前がついていても実は鶏の皮を揚げて味付けした「モツのような食感の鶏皮」です。なんの疑いもなくモツ煮と注文するほど定着しているこの味を山形屋で味わうことができます。
女性にも嬉しいコラーゲンたっぷりの地元の味をお楽しみください。

写真1 2月の料理イメージ
写真2 塩川名物・鶏皮
写真3 健美豚の豆乳鍋


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー





1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊を会津地鶏のササミで挟み博多帯のような彩りです。新鮮なササミが食べられる貴重な逸品です。

一、刺身
海も山もある福島。海からの旬と会津ならではの川魚をお出しします。日によってメニュー変更あり。

一、甘鯛竹皮焼き
旨味ののった甘鯛を使用し、竹皮で包んで香り良くやきました。シシトウ・エリンギなどが彩りを添えます。
 
一、鱈茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。

一、会津地鶏ひたし
会津地鶏とキノコや食用菊・青菜などをおひたし風にしました。シャキシャキの食感が箸やすめにも最適です。

一、豆乳鍋
福島の特産品である健美豚を豆乳鍋のしゃぶしゃぶで。健康に育てた豚だから肉質の甘みがあり、上品な味わいです。

一、和牛シチュー
福島県産黒毛和牛を使い、とろけるほどじっくり煮込んだビーフシチュー。食べた人々が大絶賛した美味しさです。

一、サーモン柿みぞれ
会津の特産品である会津身不知柿を使用。柿農家さんでよく食べられている柿みぞれをアレンジし、サーモンとあわせた郷土料理です。


後からお出しするもの

一、天ぷら
その日の素材で揚げたて天ぷらを5種類ご用意いたします。板長自らが揚げる天ぷらは衣がサクサク。お早めにどうぞ。

一、牡蠣クリーム煮
冬美味しい牡蠣をタマネギの外側部分を器に入れ、クリーム焼しました。器ごとかぶりついていただきたい手間のかかった逸品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。    
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「1月」はたまねぎ〜
料理にはかかせない存在のタマネギ。
一年間見ることができますが、大きく分けると春に植えて秋に収穫する品種と秋に植えて春に収獲する2種類です。
収穫してから一カ月ほど風干しするので、秋に収穫したものは初冬頃から食べ始めます。
会津では今でも農家さんの軒先にタマネギを干している、懐かしい風景が見られます。
タマネギは消化を助ける作用があることから、旅先での食べすぎにも強い味方なのです。

写真1 牡蠣クリーム煮
写真2 和牛シチュー
写真3 サーモン柿みぞれ


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー





12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊を会津地鶏のササミで挟み博多帯のような彩りです。新鮮なササミが食べられる貴重な逸品です。

一、刺身
海も山もある福島。海からの旬と会津ならではの川魚をお出しします。日によってメニュー変更あり。

一、甘鯛竹皮焼き
旨味ののった甘鯛を使用し、竹皮で包んで香り良くやきました。シシトウ・エリンギなどが彩りを添えます。
 
一、鱈茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。

一、会津地鶏ひたし
会津地鶏とキノコや食用菊・青菜などをおひたし風にしました。シャキシャキの食感が箸やすめにも最適です。

一、豆乳鍋
福島の特産品である健美豚を豆乳鍋のしゃぶしゃぶで。健康に育てた豚だから肉質の甘みがあり、上品な味わいです。

一、和牛シチュー
福島県産黒毛和牛を使い、とろけるほどじっくり煮込んだビーフシチュー。食べた人々が大絶賛した美味しさです。

一、サーモン柿みぞれ
会津の特産品である会津身不知柿を使用。柿農家さんでよく食べられている柿みぞれをアレンジし、サーモンとあわせた郷土料理です。


後からお出しするもの

一、天ぷら
その日の素材で揚げたて天ぷらを5種類ご用意いたします。板長自らが揚げる天ぷらは衣がサクサク。お早めにどうぞ。

一、牡蠣クリーム煮
冬美味しい牡蠣をタマネギの外側部分を器に入れ、クリーム焼しました。器ごとかぶりついていただきたい手間のかかった逸品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。    
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「12月」はたまねぎ〜
料理にはかかせない存在のタマネギ。
一年間見ることができますが、大きく分けると春に植えて秋に収穫する品種と秋に植えて春に収獲する2種類です。
収穫してから一カ月ほど風干しするので、秋に収穫したものは初冬頃から食べ始めます。
会津では今でも農家さんの軒先にタマネギを干している、懐かしい風景が見られます。
タマネギは消化を助ける作用があることから、旅先での食べすぎにも強い味方なのです。

写真1 牡蠣クリーム煮
写真2 和牛シチュー
写真3 サーモン柿みぞれ


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー





11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー

一、秋鍋(米作りを手伝った合鴨に感謝して食す!合掌)
地元の野菜たっぷりに、地元の合鴨をつみれにして味わえる鍋です。これぞ、熱塩の地産地消を代表する鍋です。


一、秋の前菜
晩秋の素材で冬前のなごりを表現しました。地元のお蕎麦が出る時もございます。

一、刺身
磐梯山の清流で育った身のしまったバンダイマス。清流ゆえの爽やかな味わいはどこでも食べられるわけではない貴重な味です。

一、焼きナス茸ゴマかけ
熱塩の秋ナスをクルミがけしました。今年の夏の暑さが体に疲れを残している方に秋ナスは特にお薦めの一品です。

一、鱈の茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。

一、土瓶蒸し
秋の風物詩 松茸の土瓶蒸し。香りがいいのはもちろん、ダシに溶け込んだ松茸の味わいが日本人が秋に憧れる贅沢な風味です。

一、イワナ竹皮焼き
喜多方の伏流水で育った活きのいいイワナを竹皮で包んで香り良くやきました。シシトウ・エリンギなどが彩りを添えます。

一、柿みぞれ
牡蠣と身不知柿を使ったみぞれの酢のもの。喜多方では柿の酢のものを晩秋に楽しみに食べていました。その味をおすそわけです。

一、デザート
地元、喜多方市熱塩の果物農家さんが育てた果物から柿やりんごなど。採ったばかりの新鮮な味わいをお楽しみください。


後からお出しするもの

一、鮭変わり揚げ
鮭に豚肉とゴボウを巻き込んで揚げた手の込んだ逸品。ゴボウをしっかり味付けしたのでそのままでお召し上がりください。

一、山大福
山形屋名物「山大福」が復活しました。南瓜アンをお餅で包んで揚げた、女性に人気の一品です。

一、デザート
地元、喜多方市熱塩の果物農家さんが育てた果物から柿やりんごなど。採ったばかりの新鮮な味わいをお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)


*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「11月」は熱塩の身不知柿〜
会津は柿の産地。そのほとんどが「身不知柿(みしらずかき)」と呼ばれる昔から会津で食べられてきた味です。細い枝に身のほど知らずなほどたわわに実ることから名がついた身不知柿、実は渋柿です。
もいでその日に選別し、焼酎をかけて「さわす」(=渋抜きする作業のこと)ことで、独特の甘みが出るのです。会津には献上柿として出している農家さんもいるほど。会津の秋の風物詩です。喜多方ではその柿をなますのように酢のもので食べる風習があります。
秋ならではの味覚が楽しめる11月限定の味わいです。

写真1 鮭の変わり揚げ
写真2 地元育ちの鴨鍋
写真3 鱈の茸蒸し


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー





10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー

一、秋の前菜
秋を感じる5点盛りをご用意。里芋・白菜・サツマイモなどを一工夫して目にも美味しい品々に仕立てました。

一、熱塩産焼ナス
熱塩の秋ナスをクルミがけしました。秋ナスは夏の暑さがたまった体の熱を冷ましてくれる作用があるので、茄子のパワーをいただきます。

一、お造り
磐梯山の清流で育った身のしまったバンダイマス。清流ゆえの爽やかな風味とどこでも食べられるわけではない貴重さを味わってください。

一、会津地鶏ささみとも和え
幻の地鶏といわれた会津地鶏は、今では会津誇りの味。新鮮なササミとレバーを和えた、会津でしか食べられない味です。

一、地南瓜焼き
地元のホクホク南瓜をペーストにして、たくさんの具と一緒に焼いた料理人渾身の品です。

一、山大福
山形屋名物「山大福」が復活しました。南瓜アンをお餅で包んで揚げた、女性に人気の一品です。

一、秋鍋(熱塩育ちの合鴨入り)
地元の野菜たっぷりに、地元の合鴨をつみれにして味わえる鍋です。これぞ、熱塩の地産地消を代表する鍋です。

一、もって菊とコハダ酢
エビを中心に、キュウリ・コハダ・金糸玉子の順で巻きました。黄身酢のソースをそえて、お口の中もさっぱりです。


後からお出しするもの

一、喜多方産イワナの塩焼き
万年雪を抱く飯豊山の伏流水で育ったイワナです。身のしまりとイワナの味を楽しんでいただくために王道の塩焼きをご用意いたしました。

一、茸とカニの茶わん蒸し
会津のお膳にかかせないおもてなし料理が「茶わん蒸し」。今月は茸をあしらった秋らしい茶わん蒸しをご用意しました。

一、水菓子
地元の遠藤さんが大事に育てたブドウと梨を届けていただきました。採ったばかりの新鮮な味わいをお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「10月」は熱塩のあい鴨〜

熱塩加納、と聞いて「有機農法のところ!」と言う人はなかり食事情に詳しい方です。
現在は喜多方市に合併した熱塩町(旧:熱塩加納村)は20年以上も前から村として有機栽培に取り組んできました。野菜だけでなく、米・果物など、農家さんの意識が高いからこそ今でも続けている取組です。
その中で「アイガモ農法」で有機米を育てている方がいます。
6月にヒナを田んぼに離し、夏前まで雑草取りなどの仕事を鴨にしてもらえるだけで農薬使用が激減できるそうです。ただ、鴨はそのあと田んぼにおけず、次年度使うこともできないので地元で大事に食べることになります。食の連鎖としては当たり前のことですが、鴨を見ると食べる気にならないと言う人もいらっしゃいます。でも、食べることが供養になる、と作り手は考えます。
鴨だけではなく、生き物の命を大事に譲り受けることで人は毎日生きています。
自然の中で元気に育った鴨を大事に、大事に味わてってみませんか。


写真1 10月のお膳(プランにより変更あり)
写真2 地元育ちの鴨鍋
写真3 熱塩産焼き茄子


追加料理

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー





9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー

一、初秋の前菜
鴨とネギあわせ・イカとしめじのみどり和え・きぬかつぎなど初秋を食材と彩りでみせた前菜5点盛りです。

一、焼ナス
熱塩の秋ナスをクルミがけしました。秋ナスは夏の暑さがたまった体の熱を冷ましてくれる作用があるので、茄子のパワーをいただきます。

一、お造り
秋の味覚「サンマ」を中心に、福島の山の魚、海の魚を選んでお出しします。

一、芋煮
会津の秋の風物詩「芋煮」。会津では里芋が美味しい場所を活かし、里芋とキノコたっぷりにあわせ味噌で味付けします。

一、吹き寄せまんじゅう
白身の魚のすりみにしめじ・まいたけ・白しいたけを織り交ぜて蒸しました。塩気のあるおかゆアンが優しい味が広がります。

一、ゴマ麺
ゴマを練りこんだ、喉越しのいい麺です。つるっと食べれるので、特に女性に喜ばれています。

一、角煮
福島県の特産品である健美豚を使用。健康に育てたことで肉自体が美味しいと評判の豚肉をじっくり煮込んだ角煮で味わえます。

一、あけびホイル焼き
山のおやつといえるアケビを一工夫。半分にカットし、たっぷりの具と南瓜ペーストをのせて焼き上げました。秋らしい逸品です。

一、もって菊とコハダ酢
エビを中心に、キュウリ・コハダ・金糸玉子の順で巻きました。黄身酢のソースをそえて、お口の中もさっぱりです。


後からお出しするもの
一、イワナの塩焼き
飯豊山の伏流水で育ったイワナです。身のしまりとイワナの味を楽しんでいただくために王道の塩焼きをご用意いたしました。

一、芋煮
会津の秋の風物詩「芋煮」。会津では里芋が美味しい場所を活かし、里芋とキノコたっぷりにあわせ味噌で味付けします。

一、水菓子
地元の遠藤さんが大事に育てたブドウと梨を届けていただきました。お食事を締めるフレッシュな味わいです。。

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「9月」はクルミ〜
実は会津はクルミの産地。
クルミの頭の部分がとんがった「鬼クルミ」が多く採れ、秋になると山からクルミを採ってきて自宅で食べている人が多かったのです。
しかも鬼クルミはクルミの中でも最高級といわれるほど、まろやかな風味としっかりした味が特徴。
昔からクルミ和えやクルミを使ったお菓子など会津人の食生活にはかかせない存在であり、今でもその名残からクルミうを使った料理がたくさんあります。
秋が少しずつ深まる9月。
山々にクルミの実りを思い描くのも楽しいですね。

写真1 9月のお膳(プランにより変更あり)
写真2 会津の名物・芋煮
写真3 もって菊とコハダの酢のもの


追加料理
■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。(入荷量に限りがありますので、ご用意できない日もございます)
100g 3150円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円


■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー





8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー

一、8月の前菜
白ツブのグリーンバター焼き・ほおずき卵仕立て・地アスパラの牛肉巻き・地トウモロコシ入りエビマヨ・カマスの巻き寿司の5点盛り。

一、つぶそばカレー味
蕎麦の産地である喜多方らしく、蕎麦料理をご用意。蕎麦の実を使い、カレー風味の食べやすいオリジナルな味です。

一、お造り
磐梯山の名水で育った魚や旬の海の魚をひと味ずつお出しします。

一、地鶏パイ包み
幻と言われた会津地鶏をパイ包みで焼き上げました。サクッとした食感と旬のトマトを使ったソースがさっぱりと合います。

一、夏限定・蛇の目ウナギ
茄子をウナギで包み、まるでヘビの目のようにまあるくしたもの。温かいうちにお召し上がりください。

一、モロコシクリーム蒸し
地元のトウモロコシを使い、ペーストにしてから茶わん蒸しにする山形屋の自家製茶わん蒸し。優しい口当たりが自慢です。

一、ササミワサビ和え
会津地鶏のササミのしっとりした食感とエリンギのシャキシャキした食感を活かしワサビ和えした食感を活かしワサビ和えにしました。

一、カツオとトマト酢
大きめトマトに湯がいたカツオをあわせ土佐酢ジュレをかけました。夏にぴったりのさっぱりした味わいです。


後からお出しするもの

一、鮎の信田揚げ
地元の若鮎を一工夫。中心に山ウドをおき、まわりを鮎と厚揚げで包んであげました。他にも南瓜を包んだキス天、大和芋を大葉で巻いて揚げたものなど手作りの品々です。

一、南瓜白みそ
地元の南瓜をそのまま白みそ煮にしたものと、カボチャを揚げ豆腐風にした2つの味わいが楽しめます。

一、南瓜羊羹
地元・遠藤さんが育てた南瓜を使い、羊羹に仕上げました。

一、熱塩加納村有機こしひかり
 米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「8月」は南瓜(カボチャ)〜
カボチャは「冬至カボチャ」や寒い時期の煮物のイメージが強いですが、実は夏にも採れるので夏野菜のひとつ。。まさに8月が旬なのです。山形屋では地元・熱塩の遠藤さんが育てたカボチャを直に届けていただいています。有機栽培に20年以上も前から取り組んでいる熱塩だからこそ、遠藤さんのカボチャも甘みののった上物ばかり。カボチャひとつを料理人が素材を活かしつつアレンジしたメニューが味わえます。

写真1 8月の前菜(プランにより変更あり)
写真2 地カボチャの白みそ仕立て
写真3 地元の完熟トマトとカツオのジュレ


追加料理

■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。(入荷量に限りがありますので、ご用意できない日もございます)
100g 3150円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー





7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー

一、文月の前菜
裏磐梯の手積みジュンサイを使い、夏の風物詩を彩りました。沢エビ、カニの錦糸巻き、枝豆とササミのゴマ和えなど一品ずつが主張する前菜です。

一、つぶそばカレー味
蕎麦の産地である喜多方らしく、蕎麦料理をご用意。蕎麦の実を使い、カレー風味の食べやすいオリジナルな味です。

一、お造り
磐梯山の名水で育った魚や旬の海の魚をカルパッチョにしてお出しします。

一、茄子の揚げだし
地元の茄子が美味しくなる季節。手間をかけて揚げ出しにしました。

一、会津地鶏の南蛮揚げ
歯ごたえと味の良さで福島を代表する素材になった会津地鶏。会津地鶏のモモ肉を使って南蛮揚げにしました。

一、アスパラの馬鈴薯焼
ホクホクのジャガイモにアスパラとホワイトスースをのせて焼きました。甘酢につけたカリフラワーとウドのキンピラがアクセントになっています。

一、モロコシ茶わん蒸し
地元のトウモロコシを使い、ペーストにしてから茶わん蒸しにする山形屋の自家製茶わん蒸し。優しい口当たりが自慢です。

一、カツオトマト酢
大きめトマトに湯がいたカツオをあわせ土佐酢ジュレをかけました。夏にぴったりのさっぱりした味わいです。


■後からお出しするもの
一、鮎の信田揚げ
地元の若鮎を一工夫。中心に山ウドをおき、まわりを鮎と厚揚げで包んであげました。他にも南瓜を包んだキス天、大和芋を大葉で巻いて揚げたものなど手作りの品々です。

一、蛇の目鰻
鰻をまるでヘビの目のようにまあるくしたもの。温かいうちにお召し上がりください。

一、果物
手作りパンナコッタに果物を添えて。食事の締めに甘いものと果物をお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「7月」はジュンサイ〜
今月使用のジュンサイは、裏磐梯のおばあちゃんの手積みです。
90歳をすぎたおばあちゃんが、天気のいい時にジュンサイ畑に出向き、手で一個一個を積みます。積んだジュンサイは3日かけて茹でてあく抜き。すっかり透明度を増したジュンサイを一つずつ手で瓶詰めしてやっと出荷になるのです。
ジュンサイは「ヌラ」と呼ばれる葉の周りのものが命。葉が小さくヌラが多いほど高級とされています。
年を重ねるおばあちゃんは「この時期になるとジュンサイが待ってる気がしてね」と、腰を曲げながらジュンサイ舟を操ります。
おばあちゃんの思いがつまった一粒のジュンサイ。手のぬくもりが伝わってくるようです。

写真1 トマトとカツオの土佐酢ジュレ
写真2 蛇の目鰻
写真3 文月の前菜5点盛り


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し 会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット 会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー





6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー

一、睦月の前菜
さわやかな6月をイメージした前菜を揃えました。トマトゼリー地寄せ・稚アユのカレー風味・三巻アスパラ・茄子の素揚げなど5品です。

一、わらびのお浸し
旬の山菜は「わらび」。山菜が美味しい喜多方市山都町から地元人が採れたてわらびを運んでくれます。まさに「山の幸」です。

一、お造り
磐梯山の名水で育った特産「バンダイマス」は他では味わえない一品。本日の海のお刺身を一緒に添えてお出しします。

一、よもぎ蕎麦
春から初夏にかけて会津で昔から食べられてきたよもぎ麺。今回はよもぎ蕎麦で有名な地元麺屋さんの味です。

一、タピオカ豚の陶板焼き
福島県産健美豚はタピオカ入りの餌を食べて育ち、肉質が柔らかいと評判。たっぷり野菜と一緒でボリューム満点です。

一、会津地鶏南蛮
歯ごたえと味の良さで福島を代表する素材になった会津地鶏。会津地鶏のモモ肉を使って南蛮揚げにしました。

一、炊き合わせ
可憐なヒメサユリをイメージしたさゆり饅頭はほのかなピンク色。木の芽ソースを添えて、ヒメサユリ群生地に咲く一輪を表しました。

一、初夏の白酢
アオヤギを中心に6月の味覚「ウド」を添えました。ワカメを細かくしてワカメ酢にしましたので、あわせてお召し上がりください。


後からお出しするもの
一、筍万十蒸し物
旬の筍を一工夫し、お肉の具をあんにお饅頭のように丸くしあげ、茶わん蒸しの中央にし蒸しました。一つで食べ応えのある茶わん蒸しです。

一、アスパラ馬鈴薯焼
ホクホクのジャガイモにアスパラとホワイトスースをのせて焼きました。甘酢につけたカリフラワーとウドのキンピラがアクセントになっています。

一、果物
手作りパンナコッタに果物を添えて。食事の締めに甘いものと果物をお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「6月」はワラビ〜
山菜の中でも人気が高いワラビ。採る人も食べる人もたくさんいます。
ワラビは新芽の時は食べられますが、育ったものは食べられません。新芽でもそのままでは食べられず、しっかりアクを抜かないと苦くて食べれたものではありません。
ひと手間かけてこそ春の味と深いきれいな緑が出せるのです。会津では今でもたくさんの山菜が採れます。特に山都の山菜は地元でも絶賛の上物。
山が元気な証拠のワラビをじっくり味わってください。

写真1 熱塩・睦月の前菜
写真2 炊き合わせ
写真3 アスパラ馬鈴薯焼


追加料理

■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。
バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。
サーロインステーキ100g 3150円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー





5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー

一、さつき前菜
新緑が濃くなる五月に彩りのある前菜をご用意しました。ササミ八幡焼き、空豆揚げ、キスのゆかり焼き、寄せエビ、アナゴ卵の5種類です。

一、アスパラのキンピラ
喜多方はアスパラの産地。出荷量日本一にもなったほどです。アスパラを細く切り会津地鶏と炒めてキンピラ風に仕立てました

一、お造り
磐梯山の名水で育った特産「会津ユキマス」は他では味わえない一品。本日の海のお刺身を一緒に添えてお出しします。

一、よもぎ蕎麦
タンポポが咲くころに、会津で昔から食べられてきたよもぎ麺。今回はよもぎ蕎麦で有名な地元麺屋さんの味です。

一、タピオカ豚の陶板焼き
タピオカを食べて育った健美豚は肉質が柔らかいと評判。野菜も一緒にバター焼きすることで豊かな風味が味わえます。

一、よもぎ豆腐
口の中でふわっとヨモギの香りが広がる手作り豆腐。喜多方の遅い春を満喫できる一品です。

一、イワナの山菜チラシ
地元のイワナを丁寧に酢〆し、熱塩のコシヒカリの上にたっぷりとのせました。イワナと締まった甘みが絶品といえるチラシ寿しです。

一、春の白酢
ワカメやコゴミ・ウドなどに地元のお豆腐を使い白和え酢を添えました。酢を抑えた食べやすい酢のものです。

後からお出しするもの

一、春の天ぷら
山の恵み山菜は、コゴミや行者ニンニクから始まり少しずつ変わります。稚アユ・アスパラ・細竹の季節の味も添えた5点盛りです。

一、筍万十茶わん蒸し
旬の筍を一工夫し、お肉の具をあんにお饅頭のように丸くしあげ、茶わん蒸しの中央にし蒸しました。一つで食べ応えのある茶わん蒸しです。。

一、果物
作りパンナコッタに果物を添えて。ふんわりした食感と果物の新鮮な甘みをお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「5月」はアスパラガス〜

全国屈指のアスパラ産地・喜多方市。熱塩温泉の周辺にもたくさんの農家さんがアスパラを作っています。
新鮮なものが美味しいのはもちろん、喜多方のアスパラは採れたての甘みが強いのが特徴。
春のアスパラ・夏のアスパラ共に太くてみずみずしいアスパラが出そろいます。
アスパラは栄養価も高く、特に女性には強い味方。
アスパラの「アスパラギン酸」が美肌にいいといわれているからです。
栄養価の恩恵を一番にうける旬の今こそ、アスパラを味わってください。

写真1
イワナのチラシ寿しなど彩りの5月メニュー

写真2
筍万十茶わん蒸し

写真3
熱塩・春の前菜5点盛り


追加料理
■数量限定!チャンピオン牛のサーロインステーキ
第42回の大会(平成21年11月)で最優秀賞、つまりチャンピオンに選ばれた喜多方市塩川町の黒毛和牛を特別に入手しました。
バランスのとれた絶品の味を、早いもの価値で味わえます。
100g 3150円

■相馬漁港直送!メガニ(ズワイガニのメス)
実はズワイガニの水揚げが多い福島県。その中でも通の間で絶賛されるメガニ(越前ではセイコガニと呼ばれています)を漁港から直送しました。
足は小さいですが、おなかに抱えた卵が珍味です。
1杯 1575円

■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。隣町でありながら東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2565円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー




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