福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル 宿泊プラン一覧・ご予約 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル ご予約・お問い合わせ TEL 0241-36-2288 0241362288 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル

今月の”田舎のごっつぉ” 山形屋では、ここ喜多方市から加納町で採れる食材を生かして、毎月工夫を凝らしたお料理と心をこめてお作りしております。”今月だけの美味しさ”を、お楽しみください。

過去のメニュー
トップコメント

※メニュー内容は、その日の仕入により多少変わる場合がございます。
※「プラン」や「料金」により内容や品数が異なります。




4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」

一、鴨の酢味噌かけ
ほのかな桜色をしたカモ肉。濃厚なカモ肉にさっぱりした酢味噌のソースをかけました。噛むほどに旨味が強くなる鴨の美味しさを満喫できます。

一、菜の花のおひたし
一足早く春をお届けする菜の花をお浸しにしました。さっぱりとした食感が箸やすめに最適です。

一、地鶏鍋
会津地鶏そのものの味わいを楽しんでいただけるようにシンプルな水炊きにしました。モモ肉と手羽先の食感の違いに驚くでしょう。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、八重の桜うどん
NHK大河ドラマ「八重の桜」の放送を記念してほのかな桜色のうどんを用意しました。雪が残る熱塩で、満開の桜を思い浮かべてください。

一、チーズもち
会津では大事なお客様には「お餅」を出しておもてなしします。山形屋では焼きたてのお餅にチーズをのせ、あんかけソースで一工夫しました。

一、鯉と筍の蒸し物
白身魚に筍を合わせ、会津名物のひとつ鯉を巻いて蒸しました。ワカメたっぷりソースが絡んで、飲み干せる美味しさです。

一、イワナ揚げ(山菜ソース)
喜多方の清流で育ったイワナをまるごと素揚げしました。あんかけソースに山菜をたっぷり入れて、イワナとあわせた絶品で

一、桜の軍艦寿司
会津の名物、馬刺し(地元では桜刺しと呼びます)をカルパッチョ風に味付けし軍艦巻きにしました。程良い味付けをしてありますので、醤油を付けずにそのままでお召し上がりください。

一、白菜と砂肝のゴマ酢
冬の甘い白菜を細切りにし、会津地鶏の砂肝と合わせました。ゴマ酢の濃厚さと砂肝のコリっとした食感が止まらなくなる逸品です。

一、デザート
熱塩のラ・フランスを皆様のためにピューレにしておきました。甘さをおさえながらラ・フランスの風味を活かしたパンナコッタ風のデザートです。


*御予約のプラン、仕入れによりメニュー内容は変更します。

写真
1:鴨の酢味噌かけ
2:白菜と砂肝のゴマ酢
3:菜の花のおひたし


今月の追加メニュー
4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」





3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」

一、桜の軍艦寿司
会津の名物、馬刺し(地元では桜刺しと呼びます)をカルパッチョ風に味付けし軍艦巻きにしました。程良い味付けをしてありますので、醤油を付けずにそのままでお召し上がりください。

一、菜の花のおひたし
一足早く春をお届けする菜の花をお浸しにしました。さっぱりとした食感が箸やすめに最適です。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、イワナ揚げ(山菜ソース)
喜多方の清流で育ったイワナをまるごと素揚げしました。あんかけソースに山菜をたっぷり入れて、イワナとあわせた絶品で。

一、八重の桜うどん
NHK大河ドラマ「八重の桜」の放送を記念してほのかな桜色のうどんを用意しました。雪が残る熱塩で、満開の桜を思い浮かべてください。

一、白菜と砂肝のゴマ酢
冬の甘い白菜を細切りにし、会津地鶏の砂肝と合わせました。ゴマ酢の濃厚さと砂肝のコリっとした食感が止まらなくなる逸品です。

一、さつまいも黄金焼き
サツマイモをペースト状にし、サツマイモそのままの上にのせて焼いた手間のかかった一品。口の中でまろやかに広がるサツマイモの味は女性に人気です。

一、鯉と筍の蒸し物
白身魚に筍を合わせ、会津名物のひとつ鯉を巻いて蒸しました。ワカメたっぷりソースが絡んで、飲み干せる美味しさです。    

一、牛の湯引き
会津牛をサッと湯に通して旨味を閉じ込めました。野菜とドレッシングを添えて女性向けの洋風な仕立てにいたしました。

一、地鶏鍋
会津地鶏そのものの味わいを楽しんでいただけるようにシンプルな水炊きにしました。モモ肉と手羽先の食感の違いに驚くでしょう。

一、デザート
熱塩のラ・フランスを皆様のためにピューレにしておきました。甘さをおさえながらラ・フランスの風味を活かしたパンナコッタ風のデザートです。


写真
1.桜刺しの軍艦巻き
2.イワナ揚げの山菜ソースがけ
3.牛の湯引き 洋風仕立て


プランによってメニュー内容がかわります。
仕入れによってメニューが変わることがございます。
会津の素材をたっぷりと楽しみたい方は「身土不二プラン」「郷土愛プラン」でご予約ください。


今月の追加メニュー
3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」





2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」

一、えご
会津北西部の郷土料理。エゴ草を丁寧に洗ってから煮込むと寒天のようになります。冠婚葬祭にかかせない味ですが、最近は手間がかかることから珍しくなりつつあります。

一、シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをツミレにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、鯛の奉書焼き
鯛の旨味を全部味わえる奉書に包む込み蒸し焼きにしました。包みこまれたことで鯛独特の甘みを最大限に味わえる料理です。

一、地鶏の陶板焼き
幻の地鶏と言われた会津地鶏。肉質の旨味が強く、最高の地鶏の一つと言われます。締まった歯ごたえのモモ肉を陶板焼きでフワッと焼き上げたことが食べごろです。

一、桜の軍艦寿司
会津の名物、馬刺し(地元では桜刺しと呼ぶ)をカルパッチョ風に味付けし軍艦巻きにしました。程良い味付けをしてありますので、醤油を付けずにそのままでお召し上がりください。

一、さつまいも黄金焼き
サツマイモをペースト状にし、サツマイモそのままの上にのせて焼いた手間のかかった一品。口の中でまろやかに広がるサツマイモの味は女性に人気です。

一、イワナ揚げ
喜多方の名水で育ったイワナをカリッとあげて、野菜入りあんかけソースをかけました。揚げたことで全部食べられるほどサクサクです。

一、鮭けんちん
豆腐に野菜を入れてペースト状にし、鮭で包んで焼きました。料理人の丁寧さが伝わる一工夫の一品です。

一、白菜と砂肝のゴマ酢
冬の甘い白菜を細切りにし、会津地鶏の砂肝と合わせました。ゴマ酢かけにした噛むほどに味のある逸品です。

一、デザート
会津坂下町のリンゴ農家さん直送のフジリンゴでゼリーを作りました。リンゴの素朴な甘さが食事の〆にピッタリです。


*会津の味をもっと深く楽しみたい方には「郷土愛プラン」「身土不二プラン」をお薦めいたします。


写真1 喜多方産イワナ揚げや喜多方産馬刺しの軍艦巻きなど
写真2 会津北西部の名物「えご」
写真3 サツマイモの黄金焼き


今月の追加メニュー
2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」





1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」

一、シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをツミレにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、鯛の奉書焼き
鯛の旨味を全部味わえる奉書焼きをご用意しました。鯛独特の甘みある身を上品に仕上げました。

一、会津地鶏のお浸し
幻の地鶏を呼ばれた会津地鶏が最近注目の味。さっぱりとヘルシーなササミとキノコ類で作ったお浸しをご用意いたしました。

一、あらかぶのから揚げ
新年を迎えた一月にふさわしく、縁起のよい赤い魚の「あらかぶ」です。一般的には「カサゴ」とも呼ばれるこの魚をサックリから揚げにしました。

一、山芋の茶碗蒸し
会津のお膳にかかせない茶碗蒸しを一工夫。山芋をすって蒸し上げたふわふわの味わいが寒い冬にほっこりした印象を与えます。

一、鮭けんちん
野菜などを彩りよく中心にして回りを鮭で包み込んで焼いた、料理人渾身の一品。口の中でバランス良く広がる味わいをお楽しみください。

一、エゴマ豚のトーバン焼き
会津はエゴマ(通称じゅうねん)の産地。体によいとされるエゴマを食べて育ったエゴマ豚は脂身が甘く肉質が上質と評判です。甘みを引き立てる味噌味を焼き立てでどうぞ。

一、さつまいも黄金焼き
秋から冬に美味しいサツマイモ。中心部分を舟型にくりぬき、くりぬいたサツマイモをペーストにしてから詰め直ししているのでサツマイモの2つの食感が味わえます。

一、サーモンマリネ
さっぱりと頂けるマリネにサーモンを合わせました。シャキッとした玉ねぎの食感が箸休めにも最適です。

一、デザート
実は会津は果物の種類が豊富な地域です。産地でもある会津坂下町のフジリンゴを使い、リンゴゼリーにしあげました。


*会津の味をもっと深く楽しみたい方には「郷土愛プラン」「身土不二プラン」をお薦めいたします。

写真1 川俣シャモのつくね鍋
写真2 エゴマ豚の陶板焼き
写真3 サツマイモの黄金焼き


今月の追加メニュー
1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」





12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」

一、シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをツミレにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、氷頭なます
鮭の鼻先にある透明な軟骨が「氷頭(ひず)」と呼ばれている貴重な部分です。特にお正月などの冬のお祝い膳にでるめずらしいなます料理の一品です。

一、ブリ大根
冬の代表メニュー、ブリ大根。みずみずしい大根と出世魚の油がのったブリが美味しい季節です。箸がスッと通るほど味が染み込んだ大根が会津のおふくろの味を伝えます。

一、会津地鶏のお浸し
幻の地鶏を呼ばれた会津地鶏が最近注目の味。さっぱりとヘルシーなササミとキノコ類で作ったお浸しをご用意いたしました。

一、デザート
熱塩町の果物農家さんから旬の味をお届けします。12月上旬は、献上品にもなっている会津特産の「身不知柿(みしらずかき)」が旬の味です。

一、イワナ揚げのきのこソースかけ
飯豊山の清流で育ったイワナを三枚におろして素揚げにし、キノコソースを添えました。サクサクした食感にまったりしたソースがからんで絶妙な逸品です。 

一、山芋の茶碗蒸し
会津のお膳にかかせない茶碗蒸しを一工夫。山芋をすって蒸し上げたふわふわの味わいが寒い冬にほっこりした印象を与えます。

一、鮭けんちん
野菜などを彩りよく中心にして回りを鮭で包み込んで焼いた、料理人渾身の一品。口の中でバランス良く広がる味わいをお楽しみください。

一、エゴマ豚のトーバン焼き
会津はエゴマ(通称じゅうねん)の産地。体によいとされるエゴマを食べて育ったエゴマ豚は脂身が甘く肉質が上質と評判です。甘みを引き立てる味噌味を焼き立てでどうぞ。

一、さつまいも黄金焼き
秋から冬に美味しいサツマイモ。中心部分を舟型にくりぬき、くりぬいたサツマイモをペーストにしてから詰め直ししているのでサツマイモの2つの食感が味わえます。


写真1 川俣シャモのつくね鍋
写真2 エゴマ豚の陶板焼き
写真3 サツマイモの黄金焼き


今月の追加メニュー
12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」





11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」

一、クルミ和え
会津は全国屈指のクルミの産地。旬の素材にクルミの味を添えるのが会津流です。秋らしくキノコを中心にクルミの素朴な甘さをお楽しみください。

一、ワラサ大根
出世魚であるワラサを大根で包んで焼きました。大根には味がしみ込み、みずみずしい旬の味が広がります。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、蕎麦サラダ
新蕎麦の時期を迎え、山形屋でも手打ちそばをお出しします。喜多方には蕎麦屋も多いので一工夫した野菜合わせのオリジナルメニューです。

一、エゴマ豚陶板焼き
エゴマ(通称じゅうねん)を食べて育った福島県特産のエゴマ豚。陶板焼きにすることで柔らかさがわかり、旨味が引き立ちます。

一、鮭と旬野菜の洋風仕立て
鮭に包まれているのはフワッとした白子。野菜の種類もいっぱい取り入れた彩りのメニューです。

一、バンダイマス錦糸揚げ
会津にいても滅多に食べることができないバンダイマスを贅沢に使用。一手間かけて錦糸揚げにしたことで魚の旨味も引き出しました。

一、秋の茶碗蒸し
ユリ根と白身魚のすり身を真ん中にした茶碗蒸しです。秋からお正月にかけて旬であるユリ根を使い、会津のお膳にかかせない茶碗蒸しに仕上げました。

一、シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをつみれにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

一、鯖と蕪合わせ
蕪で鯖を包んだ酢の物です。蕪のシャキシャキ感が驚くほど鯖にあい、酢の物が苦手な人にも美味しくいただける味付けです。

一、デザート
地元熱塩の果物農家さんが育てたブドウや梨をお出しします。採れたてなので品種や種類はその日によって変わります。


写真1 川俣シャモの鍋
写真2 蕎麦サラダ
写真3 鯖と蕪合わせ


今月の追加メニュー
11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」





10月メニュー テーマ「秋」10月メニュー テーマ「秋」10月メニュー テーマ「秋」

ふろふき大根
福島は高原大根の産地がたくさんあります。地元だから出来るもぎたての大根を、ふろふき大根で味よく仕立てました。

陶板焼き
一日以上じっくり煮込んだ牛シチュー。味が染み込みホロッと柔らかい食感が料理人の自慢です。

あけびと蕎麦の実焼き
東北の秋を告げるアケビを器にした手の込んだ一品。蕎麦の実とひき肉で作ったタネをアケビに詰めて焼くことで、秋だけの限定食になりました。

刺身
磐梯山の伏流水で育った、日本最大の淡水魚「イトウ」。貴重な味をメインに、旬の海の魚と合わせた盛り合わせをご用意いたします。

サンマみぞれ和え
旬のサンマと旬の大根のコンビネーション。サンマを揚げて、季節の雑キノコを添えた秋満載の逸品です。

アナゴ錦糸揚げ
夏の疲れを補ってくれるアナゴと野菜などを練り合わせ、錦糸卵を巻いて揚げる、という料理人の技が詰まった逸品です。

秋の茶碗蒸し
ユリ根と白身魚のすり身を真ん中にした茶碗蒸しです。秋からお正月にかけて旬であるユリ根を使い、会津のお膳にかかせない茶碗蒸しに仕上げました。  

鮭と茄子焼き
秋が美味しい鮭と茄子。鮭を焼き、茄子は焼きナスにして洋風にしました。ゴマ油を使ったソースは普段食べられない味わいが口に広がります。

シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをつみれにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

秋素材のクルミ和え
数種キノコと青銀杏、鶏の胸肉などをクルミ和えにしました。会津は昔からクルミの産地で、クルミ和えが郷土料理としてなじんでいます。

デザート
地元熱塩の果物農家さんが育てたブドウをお出しします。品種はその日のものからなので、旬を味わえます。


写真1  川俣シャモのだんご鍋
写真2  鮭と秋ナス焼き
写真3  牛シチュー


今月の追加メニュー
10月メニュー テーマ「秋」10月メニュー テーマ「秋」10月メニュー テーマ「秋」10月メニュー テーマ「秋」10月メニュー テーマ「秋」





9月メニュー テーマ「初秋」9月メニュー テーマ「初秋」9月メニュー テーマ「初秋」

地野菜の炊き合わせ
炊き合わせは旬の素材をそれぞれに煮た和食の芸術作品。会津の今日の素材が詰まった宝箱です。


春菊ジュウネン和え
春菊のお浸しに、会津の特産品じゅうねん(エゴマ)を和えました。春菊のほのかな苦みとじゅうねんの甘みが会津らしい和えものです。


刺身
磐梯山の清流で育った「バンダイマス」や幻の淡水魚「イトウ」が味わえます。海の幸を合わせて、山と海の競演です。


イワナ錦糸巻き
山都町のイワナを一口サイズにし、キュウリと錦糸卵を巻いた手間のかかった逸品。イワナの上品さが際立って、口の中でふわっと広がります。


もろこし蒸し
熱塩産のトウモロコシを使用し、茶碗蒸しに仕立てました。トウモロコシの甘みを感ながら、とろっとした食感をお楽しみください。


エゴマ豚の陶板焼き
福島県の特産「エゴマ(通称じゅうねん)」を食べさせた旨味たっぷりの豚肉です。福島でしか味わえないエゴマ豚を陶板焼きでお召し上がりください。


地鶏の生ハムサラダ
一カ月に120本ほどしか作れない貴重な会津地鶏の生ハムを使用。大根を挟み、トマトソースをそえた他で味わえない一品です。


甘鯛パイ
甘鯛をパイ生地で包んで焼きました。食用菊のキレイなソースをかけて女性に好まれる洋風の味付けにしてあります


鮎のたでソース
「たで喰う虫も好き好き」のたでを使った酸味のきいたソースを焼き立ての鮎に添えました。鮎とソースが合わさると驚きの旨味が味わえます。


ソーメン ゴマ風味
ソーメンを並べてゼリー風に閉じ込め、ゴマソースを添えました。女性が好みそうなさっぱり感が残暑を癒します。


デザート
熱塩の果物農家さん直送のぶどうです。本物のぶどうの葉にのせて、みずみずしい味わいが食を締めます。


写真1 熱塩の野菜を中心にした和食膳
写真2 会津地鶏の生ハムサラダ
写真3 会津の素材を炊き合わせで


今月の追加メニュー
9月メニュー テーマ「初秋」9月メニュー テーマ「初秋」9月メニュー テーマ「初秋」9月メニュー テーマ「初秋」9月メニュー テーマ「初秋」





8月メニュー テーマ「涼夏 」8月メニュー テーマ「涼夏 」8月メニュー テーマ「涼夏 」

ソーメン ゴマ風味
ソーメンを並べてゼリー風に閉じ込めた、さっぱりした逸品。つるっと食べるところを手間をかけて上品なメニューになりました。

エゴマ豚のポテト巻き
エゴマは会津の特産物で「ジュウネン」とも呼ばれる健康に優しい食材。そのエゴマを食べて育った豚が福島の特産品です。ポテトを巻いてボリューム満点です。

刺身
磐梯山の清流で育った「バンダイマス」や幻の淡水魚「イトウ」が味わえます。海の幸を合わせて、山と海の競演です。

鮎の酒蒸し
夏が旬の稚鮎を酒蒸しにしました。若味の稚鮎だからこそ、そのままの味を楽しめるように薄味に仕立てています。

地野菜の炊き合わせ
炊き合わせは旬の素材をそれぞれに煮た和食の芸術作品。会津の今日の素材が詰まった宝箱です。

寄せモロコシ
旬の時期が短いトウモロコシは夏の贅沢な野菜でもあります。一粒一粒の甘みを感じるようにゼリー仕立てた涼しい一品です。

米茄子のエビソース焼き
エビのクリームソースをのせて焼いたボリューム感たっぷり茄子料理。茄子の柔らかさとソースが口の中でとろけます。

白身魚の磯部揚げ
白身魚をくるりと巻いて、海苔を外側に巻いてから揚げました。梅肉を中心に添えてありますので、揚げものながらさっぱりしています。

甘鯛パイ
甘鯛をパイ生地で包んで焼きました。カニソースをかけて女性に好まれる洋風の味付けにしてあります。

会津地鶏生ハムのオレンジソース仕立て
全国でもめずらしい地鶏の生ハム。塩分を抑え、会津地鶏の良さを引き出しました。宿で食べられるのは山形屋だけです。

デザート
福島は桃の産地。旬のモモをパンナコッタにして夏の果物ブルーベリーをソースにしてあわせた夏のデザートです。


今月の追加メニュー
8月メニュー テーマ「涼夏 」8月メニュー テーマ「涼夏 」8月メニュー テーマ「涼夏 」8月メニュー テーマ「涼夏 」8月メニュー テーマ「涼夏 」





7月メニュー テーマ「初夏」7月メニュー テーマ「初夏」7月メニュー テーマ「初夏」

夏野菜のゼリー寄せ
露地栽培が多い喜多方では7月からが野菜のピーク。採れたての野菜を数種類とじこめたゼリー寄せは夏らしい一品です。

エゴマ豚のポテト巻き
エゴマは会津の特産物で「ジュウネン」とも呼ばれる健康に優しい食材。そのエゴマを食べて育った豚が福島の特産品です。ポテトを巻いてボリューム満点です。

刺身
磐梯山の清流で育った「バンダイマス」や幻の淡水魚「イトウ」を中心に。海の幸を合わせて、山と海の競演です。

会津地鶏生ハムのオレンジソース仕立て
全国でもめずらしい地鶏の生ハム。塩分を抑え、会津地鶏の良さを引き出しました。宿で食べられるのは山形屋だけです。

米茄子のエビソース焼き
大きな茄子にエビのクリームソースをのせて焼いたボリューム満点の一品。茄子の柔らかさとソースが口の中でとろけます。

地野菜の炊き合わせ
炊き合わせは旬の素材をそれぞれに煮た和食の芸術作品。会津の今日の素材が詰まった宝箱です。

鮎の酒蒸し
初夏を告げる稚鮎を酒蒸しにしました。若味の稚鮎だからこそ、そのままの味を楽しめるように薄味に仕立てています。 

アナゴの茄子挟み
夏野菜の代表の一つ「茄子」と元気がでるといわれるアナゴを合わせました。茄子と茄子の間にアナゴを挟んで、醤油ベースのソースをたっぷりかけて。

白身魚の磯部揚げ
白身魚をくるりと巻いて、海苔を外側に巻いてから揚げました。梅肉を中心に添えてありますので、揚げものながらさっぱりしています。

冷やしオクラ
夏野菜の一つ「オクラ」を丁寧に刻み、タコの刺身と合わせました。夏の木々の色に近い緑色が爽やかな雰囲気を出しています。

デザート
夕食を締めるさっぱりとしたデザートは地元の味から。旬のメロンか走りのスイカか、お楽しみに。



写真1:初夏を感じる和食膳(イメージ)
写真2:冷やしオクラ
写真3:会津地鶏の生ハム


今月の追加メニュー
7月メニュー テーマ「初夏」7月メニュー テーマ「初夏」7月メニュー テーマ「初夏」7月メニュー テーマ「初夏」





6月メニュー テーマ「新緑」6月メニュー テーマ「新緑」6月メニュー テーマ「新緑」

季節の前菜
山菜の一口にぎり・地鶏の一口焼き、地ネギ焼きなど、目にも優しい前菜盛り。一皿に料理人の思いが詰まっています。

冷やしトロロ
さっぱりといただけるトロロに、ナメコやよもぎ蕎麦を隠し味にいれてあります。喉越しツルっと食べられる初夏の風を感じる爽やかさです。

エゴマ豚の陶板焼き
福島県はエゴマ(通称ジュウネン)が特産品。そのエゴマを食べて育ったエゴマ豚が福島の味になっています。野菜と一緒に焼き上げる陶板焼きは旨味を一番感じることができる食べ方です。

刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマス。他ではなかなか食べられない魚です。海の魚と合わせて山と海が一皿で一度に味わえる魚の競演です。

地野菜の炊き合わせ
炊き合わせは旬の素材をそれぞれに煮た和食の芸術作品。会津の今日の素材が詰まった宝箱です。

鮎の酒蒸し
初夏を告げる稚鮎を酒蒸しにしました。若味の稚鮎だからこそ、そのままの味を楽しめるように薄味に仕立てています。

茄子のはさみ揚げ
揚げものと相性がいい茄子をサクッとはさみ揚げにしました。地元のアスパラの素揚げも喜多方ならではの新鮮さ。

会津地鶏生ハムのオレンジソース仕立て
全国でもめずらしい地鶏の生ハム。塩分を抑え、会津地鶏の良さを引き出しました。宿で食べられるのは山形屋だけです。

米茄子のエビソース焼き
大きな茄子にエビのクリームソースをのせて焼いたボリューム満点の一品。茄子の柔らかさとソースが口の中でとろけます。

玉ねぎとササミの辛子マヨネーズソース  
シャキシャキした新玉ねぎにしっとりしたササミの食感のいい組み合わせ。さらにピリ辛ソースが味のバランスを高めます。

デザート
ヨモギをパンナコッタに仕立てた手間をかけたデザートです。ほのかなヨモギの香りが食の最後を飾ります。



写真1 会津地鶏の生ハム、オレンジソース仕立て
写真2 米茄子のエビソース焼き
写真3 地野菜の炊き合わせ


今月の追加メニュー
6月メニュー テーマ「新緑」6月メニュー テーマ「新緑」6月メニュー テーマ「新緑」6月メニュー テーマ「新緑」





5月メニュー テーマ「新緑」5月メニュー テーマ「新緑」5月メニュー テーマ「新緑」

季節の前菜
稚鮎に木の芽ソースと合わせて焼き上げたオリジナルの味。イカにししゃもの卵を入れたプチプチの食感やアサリの煮つけなどを前菜で。 

陶板焼き
福島県を代表するエゴマ豚で地元のアスパラを巻きました。陶板で焼くことで豚肉の甘みとアスパラの旨味が引き立ちます。

アスパラのお浸し
喜多方市はアスパラの産地。採れはじめのアスパラをお浸しにして地元流のマヨネーズを添えた食べ方でお出しします。

刺身
磐梯山の清流で育った、淡水魚最大の魚イトウをお刺身で。さらに海の魚も取り入れて、山と海の味が一度に味わえます。

地鶏チーズ焼き
幻と言われた会津地鶏とチーズを合わせた食べ応えの一品。噛むほどに旨味がある地鶏と数種のチーズの組み合わせが絶品です。

ヨモギ蕎麦
会津の春と言えばヨモギ料理。5月だからこそヨモギ蕎麦をお出しします。ほのかなヨモギの風味が口の中に広がり、会津の春を感じます。

煮物
会津は鯉の料理が郷土料理です。喜多方で育った鯉を素揚げし、ダシで煮込みました。味が染み込むと美味しい車麩を添えた煮物です。

鯛の信州蒸し
旨味がのった鯛を蒸しあげました。蕎麦粒を添えてダシを利かせた上品な味が口の中でふんわりと広がります。

イワナの奉書焼き
飯豊山の清流で育ったイワナをたっぷりの香草野菜と焼き上げました。レモンがきいて、さっぱりとした食味です。

ウルイの酢の物
春の山菜ウルイをサーモンで巻いた彩りの酢の物。淡いウルイとサーモンのピンクに梅肉ソースを添えて春を告げます。

デザート
ヨモギを入れた手作りのババロア。ヨモギの風味の中に甘みがあるババロアは男性にも好評です。


写真1 新緑をイメージした5月メニュー(一例)
写真2 会津の味・鯉と車麩の煮物
写真3 前菜に稚鮎の木の芽ソース焼き


今月の追加メニュー
5月メニュー テーマ「新緑」5月メニュー テーマ「新緑」5月メニュー テーマ「新緑」5月メニュー テーマ「新緑」




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